今日も予報では、大気の状態が不安定で、午後には山間部で雨か雷と言っていたが、平野部にも雨がほしいね。朝から晴れていて、暑くなる。それも蒸し暑くて、汗が染み出て不快だし、なんかばててしまう。週末の金曜から土曜にかけては雨らしいが。
梅雨も今は中休み。これから後半に入り、梅雨らしい長雨になるというが。晴れた空を見てると、信じられない。
今日も注文はそこそこだし、自分の担当する範囲では仕事にあぶれてきた。明日からははの部署の手伝いでもしないと、手持ちぶさたになるかも。作業場の自分の定位置での作業ならいいが、お手伝いだと、別の場所で立ちっぱなしになるかもしれず、あまりやりたくないのだが。
仕事帰り、市立図書館分館へ。二冊返却。
昨夜のうちには読めないかもと思っていた『笑いを売った少年』だが、読み始めたら、一気に最後まで読めてしまった。なかなかよかった。
今日はそれと、古本の文庫で買ったため、読む必要がなくなった有栖川さんの短編集『作家小説』を返した。
来週の半ば、七月に入った頃に期限となる本が、県立に三冊、市立に三冊あり、すべてを読むのは無理かなと思い、県立で借りてる本を市立で借り直そうかと思い、探してみたが見つからなかった。前に見かけたことはあるのだが、貸し出し中のようだ。逆に市立で借りてるのを県立でと言いたいが、あいにく県立には置いてない本ばかり。
仕方ないから、新しい本でも借りようかと、いつものように本棚を見て回る。新刊らしきものを一冊見つける。森谷明子さん。中を覗いてみると、俳句甲子園の話らしい。高校生による創作俳句を競う大会があるらしい。
一冊では寂しいと、さらに見ていき、前に新刊で見たことはあるが、今一読む気になれず借りなかった中島京子さんの作品を借りることにした。時代小説か歴史小説か、八戸南部氏の当主になった奥方様の話。
今日借りた本
森谷明子
『春や春』
光文社、2015.5.
中島京子
『かたづの!』
集英社、2014.8.
明日は県立へ行く。佐藤さんの『カルチェ・ラタン』は、読みごたえはありそうな気はするが、時間に余裕がないと、読めそうにない。ひとまず諦めよう。ついでにもう少しひとまず返したいと思ったが、市立で借りられなかったので、やはり今借りてるままで、なんとか読もうか。児童小説と未成年向きだから手間取ることはないだろう。『くらのかみ』『お任せ!数学屋さん』。
梅雨も今は中休み。これから後半に入り、梅雨らしい長雨になるというが。晴れた空を見てると、信じられない。
今日も注文はそこそこだし、自分の担当する範囲では仕事にあぶれてきた。明日からははの部署の手伝いでもしないと、手持ちぶさたになるかも。作業場の自分の定位置での作業ならいいが、お手伝いだと、別の場所で立ちっぱなしになるかもしれず、あまりやりたくないのだが。
仕事帰り、市立図書館分館へ。二冊返却。
昨夜のうちには読めないかもと思っていた『笑いを売った少年』だが、読み始めたら、一気に最後まで読めてしまった。なかなかよかった。
今日はそれと、古本の文庫で買ったため、読む必要がなくなった有栖川さんの短編集『作家小説』を返した。
来週の半ば、七月に入った頃に期限となる本が、県立に三冊、市立に三冊あり、すべてを読むのは無理かなと思い、県立で借りてる本を市立で借り直そうかと思い、探してみたが見つからなかった。前に見かけたことはあるのだが、貸し出し中のようだ。逆に市立で借りてるのを県立でと言いたいが、あいにく県立には置いてない本ばかり。
仕方ないから、新しい本でも借りようかと、いつものように本棚を見て回る。新刊らしきものを一冊見つける。森谷明子さん。中を覗いてみると、俳句甲子園の話らしい。高校生による創作俳句を競う大会があるらしい。
一冊では寂しいと、さらに見ていき、前に新刊で見たことはあるが、今一読む気になれず借りなかった中島京子さんの作品を借りることにした。時代小説か歴史小説か、八戸南部氏の当主になった奥方様の話。
今日借りた本
森谷明子
『春や春』
光文社、2015.5.
中島京子
『かたづの!』
集英社、2014.8.
明日は県立へ行く。佐藤さんの『カルチェ・ラタン』は、読みごたえはありそうな気はするが、時間に余裕がないと、読めそうにない。ひとまず諦めよう。ついでにもう少しひとまず返したいと思ったが、市立で借りられなかったので、やはり今借りてるままで、なんとか読もうか。児童小説と未成年向きだから手間取ることはないだろう。『くらのかみ』『お任せ!数学屋さん』。