週後半に入ったが、晴天続きで、日差し があり暑い。時々吹き込む涼しい風がありがたい。
仕事は相変わらず。動き出すのは来週後半かな。新商品への切り替えが六月には始まるから、その前に多少まとまった注文が来るのではと、期待半分。
仕事帰り、県立図書館へ。『石と笛3』上下巻二冊を返却し、あらためて借りる。
ついでに佐藤さんの『双頭の鷲』上下、文庫版もひとまず返す。佐藤さんの『百年戦争』を読んで、当時活躍したフランス軍の戦士を描いた作品というので、興味を覚えたが、その後別の本ばかり読んでいて、読む意欲が減退したのと、まだまだ読めるのは先になるということで、ひとまず返すことにした。
代わりに何を借りようかと考えていた。古代から中世あたりのフランスとかドイツについて知りたいなと思っていて、何かいい本はないかと探した。
フランスとドイツが誕生してから千年の関わりについて書かれた本を見つける。当時の両国のことも書かれているようで、関心ある時代だけでも読んでみようかと借りることにした。
今日借りた本
ハンス・ベンマン
『石と笛3』上下巻
河出書房新社、1993
宇京頼三
『仏独関係千年紀
ヨーロッパ建設への道』
法政大学出版局、2014
仕事は相変わらず。動き出すのは来週後半かな。新商品への切り替えが六月には始まるから、その前に多少まとまった注文が来るのではと、期待半分。
仕事帰り、県立図書館へ。『石と笛3』上下巻二冊を返却し、あらためて借りる。
ついでに佐藤さんの『双頭の鷲』上下、文庫版もひとまず返す。佐藤さんの『百年戦争』を読んで、当時活躍したフランス軍の戦士を描いた作品というので、興味を覚えたが、その後別の本ばかり読んでいて、読む意欲が減退したのと、まだまだ読めるのは先になるということで、ひとまず返すことにした。
代わりに何を借りようかと考えていた。古代から中世あたりのフランスとかドイツについて知りたいなと思っていて、何かいい本はないかと探した。
フランスとドイツが誕生してから千年の関わりについて書かれた本を見つける。当時の両国のことも書かれているようで、関心ある時代だけでも読んでみようかと借りることにした。
今日借りた本
ハンス・ベンマン
『石と笛3』上下巻
河出書房新社、1993
宇京頼三
『仏独関係千年紀
ヨーロッパ建設への道』
法政大学出版局、2014