でもさすがに寒い。北側の部屋にいるから、余計そう感じるのか。小寒以降を寒の内と称し、北風の冷たさと雪が始まる日だとか。さすがに雪はまだだが、冷たい風は確かになあと思わせる。

『グリーン・ノウの煙突』に続いて、『銀の枝』を読み始めた。ローマ支配末期のイギリス。地名とか人名が分かりにくくて、最初は戸惑ったが、面白くなってきた。

その途中、母を眼科へつれてきて、診察が終わるのを待っている。
帰りには痴呆が始まってる母親の妹、叔母を半年ぶりに見舞う予定。

読書の続きはもう少し待たないといけない。