さすがに夜になると冷えるな。足元が特に冷たい。部屋の床は板張りだし、入り口のドアがはずされているため、寒い部屋。
土曜とあって、職場も閑散としている。パートさんはいないし、営業に出てるものや代休で休んでいたりで、幹部社員が二人いるだけ。作業場には二人しかいない。
でもやるべき仕事があると違うな。ひまをもてあまし、仕事を探すのに比べたら、座って単純な作業ばかりでもあまり気にならなかった。
仕事帰り、書店へ。佐伯さんの新刊文庫をまず購入し、二階の一角にある古本コーナーで百円の本をあさった。とはいえ、文庫ではこれといったものはなく、単行本で二冊購入。
一つは、神話学者による神話と人間の関わりについて書かれた本。神話学者とジャーナリストの対談という形で語られている。
二つ目は図書館で今借りている本と同じ本。百円なら買っておいてもいいかなと。それに借りてる本が一冊減れば、読むのが楽になる。ちなみにイーザウの『暁の円卓』の3と4と同じ日に借りていて、三冊読むのはしんどいかなと思っていた。
ただ図書館で借りて読むのに比べたら、読まないで積ん読状態になる可能性が大きいのだが。買っただけで、あたかも読んだような気持ちになるのは、どんな心理状態なんだろう?
今日購入した本
佐伯泰英
『新友禅の謎
鎌倉河岸捕物控25』
ハルキ文庫、2014.11.
ジョーゼフ・キャンベル&
ビル・モイヤーズ
『神話の力』
早川書房、1992-1994
アレックス・シアラー
『13 カ月と13週と13日と満月の夜』
求龍堂、2003
昨夜は、サトクリフの『運命の騎士』を読みかけて、面白そうな予感を覚えながら、読めなかった。今夜も冷えて、どこまで読めるかわからないが、これを読もうか。
明日は『ミラート年代記2』を、できたら引き続き、『3』も読みたいが、どうなるかな。
サトクリフの『イルカの家』も『2』と一緒に借りたが、期日は来週の水曜日。来週に読めばいい。
まあ最近、読書予定を書いたあとは、ほとんど予定通りいかないので、どうなるかわからないが。
土曜とあって、職場も閑散としている。パートさんはいないし、営業に出てるものや代休で休んでいたりで、幹部社員が二人いるだけ。作業場には二人しかいない。
でもやるべき仕事があると違うな。ひまをもてあまし、仕事を探すのに比べたら、座って単純な作業ばかりでもあまり気にならなかった。
仕事帰り、書店へ。佐伯さんの新刊文庫をまず購入し、二階の一角にある古本コーナーで百円の本をあさった。とはいえ、文庫ではこれといったものはなく、単行本で二冊購入。
一つは、神話学者による神話と人間の関わりについて書かれた本。神話学者とジャーナリストの対談という形で語られている。
二つ目は図書館で今借りている本と同じ本。百円なら買っておいてもいいかなと。それに借りてる本が一冊減れば、読むのが楽になる。ちなみにイーザウの『暁の円卓』の3と4と同じ日に借りていて、三冊読むのはしんどいかなと思っていた。
ただ図書館で借りて読むのに比べたら、読まないで積ん読状態になる可能性が大きいのだが。買っただけで、あたかも読んだような気持ちになるのは、どんな心理状態なんだろう?
今日購入した本
佐伯泰英
『新友禅の謎
鎌倉河岸捕物控25』
ハルキ文庫、2014.11.
ジョーゼフ・キャンベル&
ビル・モイヤーズ
『神話の力』
早川書房、1992-1994
アレックス・シアラー
『13 カ月と13週と13日と満月の夜』
求龍堂、2003
昨夜は、サトクリフの『運命の騎士』を読みかけて、面白そうな予感を覚えながら、読めなかった。今夜も冷えて、どこまで読めるかわからないが、これを読もうか。
明日は『ミラート年代記2』を、できたら引き続き、『3』も読みたいが、どうなるかな。
サトクリフの『イルカの家』も『2』と一緒に借りたが、期日は来週の水曜日。来週に読めばいい。
まあ最近、読書予定を書いたあとは、ほとんど予定通りいかないので、どうなるかわからないが。