なんか憂鬱に なるな。少し動いて汗をかいても、それが冷えて寒いくらい。先ほど見た予報では、明日の最高気温は20℃を割るみたいで、寒そうだな。
昨夜は結局読書をしないまま。一応、金曜に市立図書館へ返却に行くつもりなんで、水曜木曜はブックオフにでも行くしかない。
今日は、三冊購入。児童文学を二冊と、新書を一冊。新書は加納朋子さんの作品で、主人公が小学生。ならば児童文学になるのかどうか。
少し古い翻訳だが、作家川端康成の訳による小公子の文庫版があったので、買うことにした。
もう一冊はピーターパン。石井桃子さんの翻訳。
今日購入した本
加納朋子
『ぐるぐる猿と歌う鳥』
講談社ノベルス、2010
バーネット
川端康成、訳
橋本治、解説
『小公子
ポシェット版
世界文学の玉手箱2』
河出書房新社、1992
J.M.バリー作
石井桃子訳
『ピーター・パンとウェンディ』
福音館文庫、2003
今夜は『思い出のマーニー』の続きを読もう。そして明日の夜は、サトクリフの初期の児童文学を。そして、金曜にエンデの本と共に返却しよう。
と予定ばかり立てても、読まないと始まらないな。
昨夜は結局読書をしないまま。一応、金曜に市立図書館へ返却に行くつもりなんで、水曜木曜はブックオフにでも行くしかない。
今日は、三冊購入。児童文学を二冊と、新書を一冊。新書は加納朋子さんの作品で、主人公が小学生。ならば児童文学になるのかどうか。
少し古い翻訳だが、作家川端康成の訳による小公子の文庫版があったので、買うことにした。
もう一冊はピーターパン。石井桃子さんの翻訳。
今日購入した本
加納朋子
『ぐるぐる猿と歌う鳥』
講談社ノベルス、2010
バーネット
川端康成、訳
橋本治、解説
『小公子
ポシェット版
世界文学の玉手箱2』
河出書房新社、1992
J.M.バリー作
石井桃子訳
『ピーター・パンとウェンディ』
福音館文庫、2003
今夜は『思い出のマーニー』の続きを読もう。そして明日の夜は、サトクリフの初期の児童文学を。そして、金曜にエンデの本と共に返却しよう。
と予定ばかり立てても、読まないと始まらないな。