昨夜は寒くて、厚着して寝た。そのお陰か、スッキリ目覚めた上、最近滞っていたものがドッサリスッキリ。
秋晴れの朝。でも何かと忙しい。出歩けない老母の用で、あちらこちら。目薬と内科の薬をもらうために出掛け、合併で移転した農協の貯金残高を、郵便貯金に移転。さらに銀行へ。早めに出たため一時間あまりで片付く。
その合間に市立図書館にも立ち寄る。予約というか、取り寄せの本二冊を受けとるだけ。これなら駐車場の出入りを含めても、数十分で済む。
結局、昨夜読み終えた本と読んでない本、小公子の二冊を返却し、新たに二冊借りる。小公子は古本の文庫でも買おうかと思う。
取り寄せの本は、本館に全巻あるイーザウの『暁の円卓』の一冊目。もう一冊は度忘れしていたが、見て思い出した。赤毛のアンのモンゴメリの短編集があるとわかり、どんな作品なのか興味を覚えて予約した。
今日借りた本は
ラルフ・イーザウ
『暁の円卓①
目覚めの歳月』
長崎出版、2004
L.M.モンゴメリ
『時の扉の向こうには』
篠崎書林、1994
さて、これで土日休みに読む本は四冊に減った。ファンタジーが上下二冊、荻原さんのエッセイ、バーネットの自伝。
まずは大作のファンタジーから読んでみよう。二十代の新進のドイツの女性作家。しかも父親がベトナム系ということで、写真を見ると、どこかアジア系。デビュー作が16歳と言う若さ。どんな世界を見せてくれるか楽しみだ。様々な種族、人間、エルフ、ドラゴンなどの中から、一人世界を支配していった人間。戦争好きな人間にこき使われるドラゴンは戦闘道具になっていた。そんな世界に何が起きるのか?
秋晴れの朝。でも何かと忙しい。出歩けない老母の用で、あちらこちら。目薬と内科の薬をもらうために出掛け、合併で移転した農協の貯金残高を、郵便貯金に移転。さらに銀行へ。早めに出たため一時間あまりで片付く。
その合間に市立図書館にも立ち寄る。予約というか、取り寄せの本二冊を受けとるだけ。これなら駐車場の出入りを含めても、数十分で済む。
結局、昨夜読み終えた本と読んでない本、小公子の二冊を返却し、新たに二冊借りる。小公子は古本の文庫でも買おうかと思う。
取り寄せの本は、本館に全巻あるイーザウの『暁の円卓』の一冊目。もう一冊は度忘れしていたが、見て思い出した。赤毛のアンのモンゴメリの短編集があるとわかり、どんな作品なのか興味を覚えて予約した。
今日借りた本は
ラルフ・イーザウ
『暁の円卓①
目覚めの歳月』
長崎出版、2004
L.M.モンゴメリ
『時の扉の向こうには』
篠崎書林、1994
さて、これで土日休みに読む本は四冊に減った。ファンタジーが上下二冊、荻原さんのエッセイ、バーネットの自伝。
まずは大作のファンタジーから読んでみよう。二十代の新進のドイツの女性作家。しかも父親がベトナム系ということで、写真を見ると、どこかアジア系。デビュー作が16歳と言う若さ。どんな世界を見せてくれるか楽しみだ。様々な種族、人間、エルフ、ドラゴンなどの中から、一人世界を支配していった人間。戦争好きな人間にこき使われるドラゴンは戦闘道具になっていた。そんな世界に何が起きるのか?