職場でも上着を着てくるものがちらほら。少し寒いなと思いながらも、動いて汗がにじむ私。薄いジャンパーでもあれば着るんだが。というより社員になると綿のジャンパーが支給されているのだが、私のはボロボロで着れない。
私用のジャンパーもあったのだが、破れていて着れない。新調するには金が要るし。もう少し我慢しよう。冬用のジャンパーは持っている。後一月くらいは我慢我慢。
注文は口数は多いが、数は大したことがなかった。でも一度に来たわけでもなかったので、なんとか一日仕事にありついた。
仕事帰り、今日は県立図書館へ。
四冊返却。
新たに三冊借りた。
イーザウのネシャンサーガ三部作かミラート年代記三部作のどちらかを借りようかと思っていた。県立にあるのは既読本以外には子の二つのシリーズしかない。しかし、ネシャンの一冊目は貸出中でない。それでミラートにした。はじめは三冊とも借りておこうかとも思ったが、すぐに読めないし、まずは一冊だけ。
代わりに何か児童文学を借りようと、本棚を見て回り、二冊借りた。ひとつは全六冊のシリーズものの一冊目。ひいおばあさんの古い屋敷の家で冬休みを過ごすことになった少年、不思議な出来事に出会う。三百年前の子供たちと遊ぶ。
もう一冊はおじいちゃんが大好きな少女が、病に倒れたおじいちゃんの頼みで、その故郷へ行き、不思議な少年と出会う。
今日借りた本
ラルフ・イーザウ
『ミラート年代記1
古の民シリリム』
あすなら書房、2008
ルーシー・M・ボストン作
ピーター・ボストン絵
『グリーン・ノウの子どもたち
グリーン・ノウ物語1』
評論社、2008
ティム・ボウラー
『川の少年』
早川書房、2003
読書の方は進んでない。『赤毛のアン』はとまったまま。金曜には返したいと思っていたが、期日の土曜でもいいかと思うほど。そのあとの本が立て込んでくるが仕方ない。平日は夜になると、疲れて、本がなかなか読めない。
土曜が期限が一冊。来週の火曜が期限の本が県立で三冊、市立で四冊。県立のは自伝とかエッセイで、最悪読めなくてもいい。市立はファンタジーが上下二冊と現代の日本の小説と小公子。これらを週末の休みには読めればいい。そのくらいの気持ちでいようか。
私用のジャンパーもあったのだが、破れていて着れない。新調するには金が要るし。もう少し我慢しよう。冬用のジャンパーは持っている。後一月くらいは我慢我慢。
注文は口数は多いが、数は大したことがなかった。でも一度に来たわけでもなかったので、なんとか一日仕事にありついた。
仕事帰り、今日は県立図書館へ。
四冊返却。
新たに三冊借りた。
イーザウのネシャンサーガ三部作かミラート年代記三部作のどちらかを借りようかと思っていた。県立にあるのは既読本以外には子の二つのシリーズしかない。しかし、ネシャンの一冊目は貸出中でない。それでミラートにした。はじめは三冊とも借りておこうかとも思ったが、すぐに読めないし、まずは一冊だけ。
代わりに何か児童文学を借りようと、本棚を見て回り、二冊借りた。ひとつは全六冊のシリーズものの一冊目。ひいおばあさんの古い屋敷の家で冬休みを過ごすことになった少年、不思議な出来事に出会う。三百年前の子供たちと遊ぶ。
もう一冊はおじいちゃんが大好きな少女が、病に倒れたおじいちゃんの頼みで、その故郷へ行き、不思議な少年と出会う。
今日借りた本
ラルフ・イーザウ
『ミラート年代記1
古の民シリリム』
あすなら書房、2008
ルーシー・M・ボストン作
ピーター・ボストン絵
『グリーン・ノウの子どもたち
グリーン・ノウ物語1』
評論社、2008
ティム・ボウラー
『川の少年』
早川書房、2003
読書の方は進んでない。『赤毛のアン』はとまったまま。金曜には返したいと思っていたが、期日の土曜でもいいかと思うほど。そのあとの本が立て込んでくるが仕方ない。平日は夜になると、疲れて、本がなかなか読めない。
土曜が期限が一冊。来週の火曜が期限の本が県立で三冊、市立で四冊。県立のは自伝とかエッセイで、最悪読めなくてもいい。市立はファンタジーが上下二冊と現代の日本の小説と小公子。これらを週末の休みには読めればいい。そのくらいの気持ちでいようか。