もう次の台風19号ができていて、同じようなコースで日本に近づくとか。週末までは晴れ間が続くが、休みごろに台風かな。そのせいかどうか、日曜月曜に傘マークが出ている。
そうなると困る?かな。この地区の市民運動会が日曜に予定されている。雨天なら翌月曜の体育の日になっている。両日とも雨だと中止になるのか。最近日曜の夜には町内で練習をしてきたのに。
帰宅時に東の空に丸い月が出ていた。明日が満月か。しかも皆既月食が見られるらしい。夜中とか深夜ではなく、午後六時過ぎからだと、見ようと思えば見られる。ちょうど帰宅途中だから、どこか見晴らしのよいところで車を止めて、見ようか
昨日の今日で関東からまとまった注文が入る。二、三の得意先だけなんだが。
仕事帰り、今日は県立図書館へ。二冊返却し、新たに借りられるのも二冊だけ。何を借りようかと、仕事中から考えていた。やはり、エンデの『はてしない物語』も一度は最後まで読んでおきたい。ルイスのナルニア国同様、今一つ気持ちが乗らない感じで、いつも借りそびれてしまう。
結局、今日も借りられなかった。英文学の棚と、児童文学研究室の中の棚を主に見て回り、二冊を借りた。
少し古い本だが、児童文学の四人の女性作家についての論考。テーマは創作を通じての願望の実現。取り上げている作家は『大草原の小さな家』のワイルダー、『ピーターラビット』のポター、『砂の妖精』のネズビット、英国の歴史小説のサトクリフ。
四人とも関心があり、読んでみたくなり借りた。
もう一冊は東大教授による英文学の講義。その素材に児童文学を取り上げている。トールキンのホビット、赤毛のアン、ディケンズ、ジェーン・エア。これまた読んでみたいと思って借りたものの、ちゃんと読めるかどうか?
今日借りた本
本多英明
『四人の旅立ち
児童文学の秘密の力』
芸林書房、1992
山本史郎
『東大の教室で「赤毛のアン」を読む
英文学を遊ぶ9章』
東京大学出版会、
2008
今日、県立へいくことにしたため、プーのスクラップブックを先に読んだが、今夜は読みかけた『旅路の果て』を読むつもり。もう一冊の『夏の魔法』も読み終えて、週末金曜に返却しようかと思っている。だから水曜木曜は、また図書館にはいけない。
そうなると困る?かな。この地区の市民運動会が日曜に予定されている。雨天なら翌月曜の体育の日になっている。両日とも雨だと中止になるのか。最近日曜の夜には町内で練習をしてきたのに。
帰宅時に東の空に丸い月が出ていた。明日が満月か。しかも皆既月食が見られるらしい。夜中とか深夜ではなく、午後六時過ぎからだと、見ようと思えば見られる。ちょうど帰宅途中だから、どこか見晴らしのよいところで車を止めて、見ようか
昨日の今日で関東からまとまった注文が入る。二、三の得意先だけなんだが。
仕事帰り、今日は県立図書館へ。二冊返却し、新たに借りられるのも二冊だけ。何を借りようかと、仕事中から考えていた。やはり、エンデの『はてしない物語』も一度は最後まで読んでおきたい。ルイスのナルニア国同様、今一つ気持ちが乗らない感じで、いつも借りそびれてしまう。
結局、今日も借りられなかった。英文学の棚と、児童文学研究室の中の棚を主に見て回り、二冊を借りた。
少し古い本だが、児童文学の四人の女性作家についての論考。テーマは創作を通じての願望の実現。取り上げている作家は『大草原の小さな家』のワイルダー、『ピーターラビット』のポター、『砂の妖精』のネズビット、英国の歴史小説のサトクリフ。
四人とも関心があり、読んでみたくなり借りた。
もう一冊は東大教授による英文学の講義。その素材に児童文学を取り上げている。トールキンのホビット、赤毛のアン、ディケンズ、ジェーン・エア。これまた読んでみたいと思って借りたものの、ちゃんと読めるかどうか?
今日借りた本
本多英明
『四人の旅立ち
児童文学の秘密の力』
芸林書房、1992
山本史郎
『東大の教室で「赤毛のアン」を読む
英文学を遊ぶ9章』
東京大学出版会、
2008
今日、県立へいくことにしたため、プーのスクラップブックを先に読んだが、今夜は読みかけた『旅路の果て』を読むつもり。もう一冊の『夏の魔法』も読み終えて、週末金曜に返却しようかと思っている。だから水曜木曜は、また図書館にはいけない。