気温はかなり下がってた感じだが、それでいて蒸し暑さを感じた。明日は天気はよくなり、明後日の日曜から月曜にかけて、台風接近と言う予報だが、まったく感じられない。
岐阜では土曜日曜と慣例の信長祭り。繁華街では信長たちの時代行列もあり、新聞に今年選ばれた人が出ていたが。最近は、というよりもうずっとあまり気にしなくなってる。以前は職場が市外のため、関係なく仕事だったり、町中へ出ていくことがなくなったため。
今日も注文はあまりなくて、なんか、この先行きが不安になる。会社は大丈夫なんだろうか?でもまあ定年過ぎの身だから、年金が出るまでもてばいい、なんて無責任なことを考えている。
仕事帰り、市立図書館分館へ。昼休み、携帯で新着図書を検索していたら、以前読んだ『鴨川食堂』の続編が入ったとわかり、予約を入れる。これで予約の限度数三冊になる。ちなみに予約してるのは、『東京バンドワゴン』シリーズの最新刊、新潮文庫で新訳が出た『思い出のマーニー』、それと『鴨川食堂』の続編。最後のは予約待ちのない図書室にもあるから、来週早々に取り寄せで手にすることができそう。前二冊は予約待ち。何人かはあえて聞かないでおく。あまり多人数だとまた取り止めたくなるから。
三冊を返却。『白い人たち』だけは読了済み。他二冊は読んでないが、読む意欲が減ったもの。ユダヤ人迫害のためスペインを旅だった少年の物語と、シュタイナー思想から見たエンデのモモ論。
新たに三冊まで借りられることになったが、何を借りようかと考えていた。バーネットの代表作小公子、小公女でも借りようかと思っていたが。棚にある本ではあまり読む気になれず、結局別の本を借りた。
今日借りた本
L.M.モンゴメリー
掛川恭子訳
『赤毛のアン
完訳クラシック 赤毛のアン1』
講談社、1999
A.A.ミルン
阿川佐和子訳
『ウィニー・ザ・プー』
新潮社、2014.3.
K.ピアソン
『床下の古い時計』
金の星社、1990-1991
『赤毛のアン』は一冊目だけは読んでみたいと思いながら、最近シリーズの後半の巻しか本棚で見かけない。ようやく今日あったので借りることに。
プーは岩波少年文庫に石井桃子さんの訳で二冊あるが、目新しいものにした。
三冊目は前から気になっていた。タイムトラベルもの。古い懐中時計のネジを巻くと、同い年の母親に会う少女の話。
岐阜では土曜日曜と慣例の信長祭り。繁華街では信長たちの時代行列もあり、新聞に今年選ばれた人が出ていたが。最近は、というよりもうずっとあまり気にしなくなってる。以前は職場が市外のため、関係なく仕事だったり、町中へ出ていくことがなくなったため。
今日も注文はあまりなくて、なんか、この先行きが不安になる。会社は大丈夫なんだろうか?でもまあ定年過ぎの身だから、年金が出るまでもてばいい、なんて無責任なことを考えている。
仕事帰り、市立図書館分館へ。昼休み、携帯で新着図書を検索していたら、以前読んだ『鴨川食堂』の続編が入ったとわかり、予約を入れる。これで予約の限度数三冊になる。ちなみに予約してるのは、『東京バンドワゴン』シリーズの最新刊、新潮文庫で新訳が出た『思い出のマーニー』、それと『鴨川食堂』の続編。最後のは予約待ちのない図書室にもあるから、来週早々に取り寄せで手にすることができそう。前二冊は予約待ち。何人かはあえて聞かないでおく。あまり多人数だとまた取り止めたくなるから。
三冊を返却。『白い人たち』だけは読了済み。他二冊は読んでないが、読む意欲が減ったもの。ユダヤ人迫害のためスペインを旅だった少年の物語と、シュタイナー思想から見たエンデのモモ論。
新たに三冊まで借りられることになったが、何を借りようかと考えていた。バーネットの代表作小公子、小公女でも借りようかと思っていたが。棚にある本ではあまり読む気になれず、結局別の本を借りた。
今日借りた本
L.M.モンゴメリー
掛川恭子訳
『赤毛のアン
完訳クラシック 赤毛のアン1』
講談社、1999
A.A.ミルン
阿川佐和子訳
『ウィニー・ザ・プー』
新潮社、2014.3.
K.ピアソン
『床下の古い時計』
金の星社、1990-1991
『赤毛のアン』は一冊目だけは読んでみたいと思いながら、最近シリーズの後半の巻しか本棚で見かけない。ようやく今日あったので借りることに。
プーは岩波少年文庫に石井桃子さんの訳で二冊あるが、目新しいものにした。
三冊目は前から気になっていた。タイムトラベルもの。古い懐中時計のネジを巻くと、同い年の母親に会う少女の話。