今日も秋晴れの日。動くと少し暑いが、日陰でぼーっとしてると、ひんやりした風が吹き気持ちいい。今夜から冷えると予報では言っていたが、騒ぐほどかな?
仕事帰り、また市立図書館分館へ。今日が期限の一冊を返却。結局読めずに、県立で借り直した。
これで限度まで三冊は借りられる。イーザウの本を借りようかと思っていたが、上下二冊の作品が三つある。内二つは市立にしか置いてないから、やはり借りておこうかとも思っていたが。手にしてみると、あまり読む気にならない。読み始めたら面白いかもしれないが。
それで他に何かないかと、本棚を見ていたら、読みたいと思っていた文庫を発見。今年の春に出たようだが、新刊書店で見かけて、ほしいなと思っていた。
寄宿学校に入れられた孤独な少女が読書を唯一の慰めとして生きる。彼女が好きなのはSF小説で、70年代に活躍した作家の有名な作品が一杯出てくる。それ以外のファンタジーも結構名前が出てきて、興味深い。古本では見かけないし、そのうちに新刊で買ってしまおうかとも思っていた。
その文庫上下二冊を発見。一も二もなく借りることにした。さらに本棚をたどると、バーネットという著者名が目に止まる。小公子、小公女、秘密の花園のバーネット。そのバーネットの忘れられていた作品が翻訳された。巻末の解説によれば、成熟した大人のための作品だとか。二百ページにも満たない作品だし、読んでみようかと借りることにした。
今日借りた本
ジョー・ウォルトン
『図書室の魔法』上下
創元SF文庫、
2014.4-.7
F.H.バーネット
『白い人たち』
文芸社、2005
これで、市立県立ともに限度一杯の十冊づつ借りたことになり、返却しないと、何も借りられない。今の状態では週末までに一冊でも読めるかどうか、微妙だな。となれば金曜土曜は図書館へはいけないことになる。ならばまたブックオフかな。来週の火曜、秋分の日の祝日が、期限の本が六冊。それらを読んでいくつもりなんだが。さてさて、どうなることか?目の前にタイトルを眺めていると、どれも興味深いのだが。なんか読書の意欲があまりわいてこない。寒いくらい涼しくなったというのに。気温はやはりあまり関係ないか。意欲があるかどうか?かな
仕事帰り、また市立図書館分館へ。今日が期限の一冊を返却。結局読めずに、県立で借り直した。
これで限度まで三冊は借りられる。イーザウの本を借りようかと思っていたが、上下二冊の作品が三つある。内二つは市立にしか置いてないから、やはり借りておこうかとも思っていたが。手にしてみると、あまり読む気にならない。読み始めたら面白いかもしれないが。
それで他に何かないかと、本棚を見ていたら、読みたいと思っていた文庫を発見。今年の春に出たようだが、新刊書店で見かけて、ほしいなと思っていた。
寄宿学校に入れられた孤独な少女が読書を唯一の慰めとして生きる。彼女が好きなのはSF小説で、70年代に活躍した作家の有名な作品が一杯出てくる。それ以外のファンタジーも結構名前が出てきて、興味深い。古本では見かけないし、そのうちに新刊で買ってしまおうかとも思っていた。
その文庫上下二冊を発見。一も二もなく借りることにした。さらに本棚をたどると、バーネットという著者名が目に止まる。小公子、小公女、秘密の花園のバーネット。そのバーネットの忘れられていた作品が翻訳された。巻末の解説によれば、成熟した大人のための作品だとか。二百ページにも満たない作品だし、読んでみようかと借りることにした。
今日借りた本
ジョー・ウォルトン
『図書室の魔法』上下
創元SF文庫、
2014.4-.7
F.H.バーネット
『白い人たち』
文芸社、2005
これで、市立県立ともに限度一杯の十冊づつ借りたことになり、返却しないと、何も借りられない。今の状態では週末までに一冊でも読めるかどうか、微妙だな。となれば金曜土曜は図書館へはいけないことになる。ならばまたブックオフかな。来週の火曜、秋分の日の祝日が、期限の本が六冊。それらを読んでいくつもりなんだが。さてさて、どうなることか?目の前にタイトルを眺めていると、どれも興味深いのだが。なんか読書の意欲があまりわいてこない。寒いくらい涼しくなったというのに。気温はやはりあまり関係ないか。意欲があるかどうか?かな