朝晩はひんやりするほど涼しいのだが、昼間はなんか蒸し暑い。八月のような高温ではないが、雨が近いため、湿度が高いのか、蒸し暑い。少しばて気味。
今日で週半ばになるが、読む読むといいながら、実は読めてない。体がだるい、目が疲れてる。暑くはないので、集中さえできれば、快適に読めるはずなんだが。今週中に読む予定の三冊。期限は日曜だから、最悪面倒だが、日曜に図書館へ行けばいいのだが。できたら仕事帰りに返したいと思っていたが、無理だな。土日休みだから、明後日金曜に返すとなると、明日木曜までに読み終えないといけない。読みかけの一冊だけ読んで、タランシリーズはあきらめるかと、後ろ向きの考えが頭をもたげる。そのあとに読む本も目白押しだし、今回はあきらめるか。もうひとつのシリーズだけは読みきることで。
今日はどうしようかと思っていたが、結局、市立分館へ。先日借りたばかりの本を、拾い読みしただけで返すことにする。児童文学に出てくるモノに注目して、作品を紹介する本。
これを返したことで、新たに二冊まで借りられる。ということで、久しぶりに一般向きの本棚をざっと見て回るが、やはり目に止まる本はない。
ヤングアダルト本のコーナーで一冊、児童文学のコーナーで一冊、二冊借りてしまう。どちらも前から気になっていた本。前者は古代ペルシアを舞台にした歴史ロマン。主人公は王家の血をひく十四歳の少女と五歳の弟。隊商と共に旅をして、キリスト生誕伝説に絡む話らしい。
後者は、前に借りたものの、読めないまま返して、再挑戦したいと思っていた。ロシアの家付き妖精の話。
今日借りた二冊
スーザン・フレチャー
『星が導く旅のはてに』
徳間書店、2010
T.アレクサンドロワ
『クシカのぼうけん』
福音館書店、1991
今日で週半ばになるが、読む読むといいながら、実は読めてない。体がだるい、目が疲れてる。暑くはないので、集中さえできれば、快適に読めるはずなんだが。今週中に読む予定の三冊。期限は日曜だから、最悪面倒だが、日曜に図書館へ行けばいいのだが。できたら仕事帰りに返したいと思っていたが、無理だな。土日休みだから、明後日金曜に返すとなると、明日木曜までに読み終えないといけない。読みかけの一冊だけ読んで、タランシリーズはあきらめるかと、後ろ向きの考えが頭をもたげる。そのあとに読む本も目白押しだし、今回はあきらめるか。もうひとつのシリーズだけは読みきることで。
今日はどうしようかと思っていたが、結局、市立分館へ。先日借りたばかりの本を、拾い読みしただけで返すことにする。児童文学に出てくるモノに注目して、作品を紹介する本。
これを返したことで、新たに二冊まで借りられる。ということで、久しぶりに一般向きの本棚をざっと見て回るが、やはり目に止まる本はない。
ヤングアダルト本のコーナーで一冊、児童文学のコーナーで一冊、二冊借りてしまう。どちらも前から気になっていた本。前者は古代ペルシアを舞台にした歴史ロマン。主人公は王家の血をひく十四歳の少女と五歳の弟。隊商と共に旅をして、キリスト生誕伝説に絡む話らしい。
後者は、前に借りたものの、読めないまま返して、再挑戦したいと思っていた。ロシアの家付き妖精の話。
今日借りた二冊
スーザン・フレチャー
『星が導く旅のはてに』
徳間書店、2010
T.アレクサンドロワ
『クシカのぼうけん』
福音館書店、1991