今日はもう金曜。土日の休みで 、また仕事にいかないといけないんだ。
明日土曜には妹たちが集まる予定。昼食を共にするくらいなんだが。名古屋に住む長女は風をひいたため来られないと連絡があった。声がでないため電話できないので、下の妹のところにメール連絡があり、電話で知らせてくれた。長女の長女だけが子供がいて、私の母にとっては唯一のひ孫。娘が来れないなら孫もひ孫も来ないだろう。その点少し寂しくなる。
盆休み三日目。読書は六冊読了。グリム姉妹の三冊目は読めるだろうが、トウェインのタイムトラベル小説はどうかな?全四十四章のうち、七章まで。五百四十頁のうち、八十頁にようやく。やはり最後まで読むのは無理かな。これは諦めた方が良さそうだな。
コネチカット生まれのアメリカの技師が、アーサー王時代のイギリスにタイムトラベル。騎士に捕まり、奇妙な服装のゆえに、あわや火あぶりの刑に処されるところを、折からの日蝕を利用して、大魔法使いだと思わせて、王の側近になる。読み終えたのはここまでで、このあと科学的知識を利用して、発明をしたり産業を起こしたりして王の治世に協力する。昔読んだ記憶ではその辺くらいしか覚えていない。最後がどうなったのか?いかにしてもとの世界へ戻ったのか記憶にない。
これはひとまず返して、トムソーヤかハックルベリーの話と取り替えようか。それともトウェインを読むこと自体もあきらめるか。
明日土曜には妹たちが集まる予定。昼食を共にするくらいなんだが。名古屋に住む長女は風をひいたため来られないと連絡があった。声がでないため電話できないので、下の妹のところにメール連絡があり、電話で知らせてくれた。長女の長女だけが子供がいて、私の母にとっては唯一のひ孫。娘が来れないなら孫もひ孫も来ないだろう。その点少し寂しくなる。
盆休み三日目。読書は六冊読了。グリム姉妹の三冊目は読めるだろうが、トウェインのタイムトラベル小説はどうかな?全四十四章のうち、七章まで。五百四十頁のうち、八十頁にようやく。やはり最後まで読むのは無理かな。これは諦めた方が良さそうだな。
コネチカット生まれのアメリカの技師が、アーサー王時代のイギリスにタイムトラベル。騎士に捕まり、奇妙な服装のゆえに、あわや火あぶりの刑に処されるところを、折からの日蝕を利用して、大魔法使いだと思わせて、王の側近になる。読み終えたのはここまでで、このあと科学的知識を利用して、発明をしたり産業を起こしたりして王の治世に協力する。昔読んだ記憶ではその辺くらいしか覚えていない。最後がどうなったのか?いかにしてもとの世界へ戻ったのか記憶にない。
これはひとまず返して、トムソーヤかハックルベリーの話と取り替えようか。それともトウェインを読むこと自体もあきらめるか。