首都圏も先日に続く大雪で、大変そう。岐阜は、山間 部ではない市内では、朝から昼頃まで降り続けたものの、水っぽい雪で、道路がシャーベット状になったくらいで、その後雨に変わった。小雨だが今も降り続けている。
もう少し積雪らしい雪かと、半ば心配していたが、案外な結果。
仕事帰り、小雨状態と言うことで、図書館に寄る。県立。返す本はまだないが、冊数制限まで、あと二冊は借りられる。
今日もまっすぐ児童書コーナーへ。日本の作家と海外の作家のものが同じくらいあり、結構な数になる。
当て無しで棚を眺めていったが、迷うな。というかよくわからない。ということで、馴染みの作家、柏葉さんと岡田さんの内から一冊と思い、柏葉さんにした。デビュー作の『霧のむこうのふしぎな町』に続いて、二冊の長編ファンタジーを書いていて、その三作目を借りた。
もう一冊は、懐かしい作家名を見て、借りた。作家名やタイトルを聞いたのは、中学の英語の先生からだった。当時も、その後も読みたいとは思わず、読んだことがない。でも児童文学の代表作として、必ず名が上がる作品。一度は読んでみようかと。
借りた本二冊
柏葉幸子
『天井うらのふしぎな友だち』
講談社 青い鳥文庫、1992
石井桃子
『ノンちゃん 雲に乗る』
福音館書店、
1967-1993
もう少し積雪らしい雪かと、半ば心配していたが、案外な結果。
仕事帰り、小雨状態と言うことで、図書館に寄る。県立。返す本はまだないが、冊数制限まで、あと二冊は借りられる。
今日もまっすぐ児童書コーナーへ。日本の作家と海外の作家のものが同じくらいあり、結構な数になる。
当て無しで棚を眺めていったが、迷うな。というかよくわからない。ということで、馴染みの作家、柏葉さんと岡田さんの内から一冊と思い、柏葉さんにした。デビュー作の『霧のむこうのふしぎな町』に続いて、二冊の長編ファンタジーを書いていて、その三作目を借りた。
もう一冊は、懐かしい作家名を見て、借りた。作家名やタイトルを聞いたのは、中学の英語の先生からだった。当時も、その後も読みたいとは思わず、読んだことがない。でも児童文学の代表作として、必ず名が上がる作品。一度は読んでみようかと。
借りた本二冊
柏葉幸子
『天井うらのふしぎな友だち』
講談社 青い鳥文庫、1992
石井桃子
『ノンちゃん 雲に乗る』
福音館書店、
1967-1993