ダイアナ・ウィン・ジョーンス ゙のハウルの動く城シリーズの一作目『魔法使いハウルと火の悪魔』を日曜最後の読書に読み始めたものの、やっと半分。
昨夜の深夜3時過ぎまでの読書による睡眠不足のせいか、目がチクチクしてきて、今夜はもう寝よう。
正直、つまらないとまでは言えないが、なんかまとまりがない話の運びで、いまいちわからない。誰が主人公で、誰が悪人なのか?
だから話に乗れないせいで、今夜はこれでもう寝よう。睡眠不足で頭の働きが悪いのかもしれないし、寒さで疲れを覚えているのかもしれない。別に今夜中に読まないといけないわけでもない。水曜が期限。でも一緒に借りた同じ著者の、もう少し長い作品は、無理だろうな。借り直して、延長するか、少し時間をおいて借り直すしかないだろう。かわりに、このハウルは何とか最後まで読みたいものだ。
ジブリで映画化されたそうだが、原作とはかなり違うらしい。映画を見ていない私にはどうでもいいのだが。ただ映画で有名になったことがきっかけで、著者の翻訳の出版が増えたことはありがたいことかな。
ダイアナ・ウィン・ジョーンズのファンタジー作品は現在まだたくさんあり、当分楽しめそうだ。
ハウルのあとは、小路さんの新作『花咲小路一丁目の刑事』と、ゾペッティの『不法愛妻家』を読む予定
昨夜の深夜3時過ぎまでの読書による睡眠不足のせいか、目がチクチクしてきて、今夜はもう寝よう。
正直、つまらないとまでは言えないが、なんかまとまりがない話の運びで、いまいちわからない。誰が主人公で、誰が悪人なのか?
だから話に乗れないせいで、今夜はこれでもう寝よう。睡眠不足で頭の働きが悪いのかもしれないし、寒さで疲れを覚えているのかもしれない。別に今夜中に読まないといけないわけでもない。水曜が期限。でも一緒に借りた同じ著者の、もう少し長い作品は、無理だろうな。借り直して、延長するか、少し時間をおいて借り直すしかないだろう。かわりに、このハウルは何とか最後まで読みたいものだ。
ジブリで映画化されたそうだが、原作とはかなり違うらしい。映画を見ていない私にはどうでもいいのだが。ただ映画で有名になったことがきっかけで、著者の翻訳の出版が増えたことはありがたいことかな。
ダイアナ・ウィン・ジョーンズのファンタジー作品は現在まだたくさんあり、当分楽しめそうだ。
ハウルのあとは、小路さんの新作『花咲小路一丁目の刑事』と、ゾペッティの『不法愛妻家』を読む予定