今日、借りた本は三冊
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
『魔法使いハウルと火の悪魔
ハウルの動く城1』
徳間書店、1997-2005
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
『花の魔法と白のドラゴン』
徳間書店、2004
頼住光子
『道元の思想
大乗仏教の真髄を読み解く』
NHKブックス、2011
さて、次は何を読もうか。初めての作家による日本のファンタジーを読んでみるか。市立分館は土曜まで開館していて、仕事も土曜までだから、ナミヤ雑貨店の他に、もう一冊読んで、一緒に返却したい。ならば行くのは土曜の方がいいかな。読みやすいのは、良寛の方か。どちらにしようか?分館も年内の開館は土曜まで。予約本の残り一冊はもう届いているかな。
あちこちの読書ブログを時々見せてもらっているが、結構、毎月末とか年末に読んだ本の冊数や感想を書いている人が多い。私もどのくらい読んだのか、参考までに知りたいのだが、ガラケーで書いているようでは、なかなか数えるのも大変で、ついついあきらめている。昔は図書館にはあまり出入りせず、購入ばかりだったから、その都度ノートにつけていたので、全体がわかったのだが。
さらに妹が翻訳作業に使っていた大画面のワープロに表を作り、何冊もあるノートの購入簿の記録を入力した。簡単な並べかえはできたので、著者別とか、分野別の表を作ったりしてた。さらに、パソコンを購入したあとで、あれこれ苦労しながらも、ワープロ専用機に保存していたデータを、パソコンに移し換えた。しかし、飽きやすいというか、そこまでで終わった。今もデータは残っているが、大半の本を処分してしまい、蔵書目録にもならないため、あまり意味のないものになってしまった。
大雑把に分野別にすると、時代小説とミステリーがやはり当時は多かったな。ついでいわゆる官能小説と言われるものもかなりあった。その次が、仏教関係かな。
最近は大分様変わりしているだろうが、何の記録もないから、よくわからない。ミステリーと官能小説はほとんどなくなったような気がする。
そのうち、このブログと、その前に少し書いていたツイッターを見直し、拾い出して見ようかなと思ったりはしているのだが、どうなることか
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
『魔法使いハウルと火の悪魔
ハウルの動く城1』
徳間書店、1997-2005
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
『花の魔法と白のドラゴン』
徳間書店、2004
頼住光子
『道元の思想
大乗仏教の真髄を読み解く』
NHKブックス、2011
さて、次は何を読もうか。初めての作家による日本のファンタジーを読んでみるか。市立分館は土曜まで開館していて、仕事も土曜までだから、ナミヤ雑貨店の他に、もう一冊読んで、一緒に返却したい。ならば行くのは土曜の方がいいかな。読みやすいのは、良寛の方か。どちらにしようか?分館も年内の開館は土曜まで。予約本の残り一冊はもう届いているかな。
あちこちの読書ブログを時々見せてもらっているが、結構、毎月末とか年末に読んだ本の冊数や感想を書いている人が多い。私もどのくらい読んだのか、参考までに知りたいのだが、ガラケーで書いているようでは、なかなか数えるのも大変で、ついついあきらめている。昔は図書館にはあまり出入りせず、購入ばかりだったから、その都度ノートにつけていたので、全体がわかったのだが。
さらに妹が翻訳作業に使っていた大画面のワープロに表を作り、何冊もあるノートの購入簿の記録を入力した。簡単な並べかえはできたので、著者別とか、分野別の表を作ったりしてた。さらに、パソコンを購入したあとで、あれこれ苦労しながらも、ワープロ専用機に保存していたデータを、パソコンに移し換えた。しかし、飽きやすいというか、そこまでで終わった。今もデータは残っているが、大半の本を処分してしまい、蔵書目録にもならないため、あまり意味のないものになってしまった。
大雑把に分野別にすると、時代小説とミステリーがやはり当時は多かったな。ついでいわゆる官能小説と言われるものもかなりあった。その次が、仏教関係かな。
最近は大分様変わりしているだろうが、何の記録もないから、よくわからない。ミステリーと官能小説はほとんどなくなったような気がする。
そのうち、このブログと、その前に少し書いていたツイッターを見直し、拾い出して見ようかなと思ったりはしているのだが、どうなることか