風邪を引いたわけではないが、気持ちが落ち込み気味
だから本も読めてない。読めないから、その分落ち込んでもいるし。返却期限に余裕があるからと、後回しにしてたら、読まなくなってしまった。
今週末が期限の『図書館』。図書館の歴史をたどりながら、文化や政治、夢など多岐にわたる話がされていて、図書館や本に関心のある者には楽しめる本なんだが。だからつまらないわけでもないのに、中断してしまい、少し焦ってきた。最後までどころか、半分も読めなさそう。一旦返して、延長しようか。
栗田さんの『最澄』も無理っぽい。目の前にあるだけで、なんか圧迫感を覚えてしまう。ひとまず返そうか。すぐに読みにかかれるわけでもないし、いつかまた借りると言うことで。
そう考えていたら、小説以外はみなダメかなとも思うが、でも少しは残しておくか。藤田さんの坐禅講義、三浦さんの古事記講義、そして平川さんのウェイリーの評伝。小説が三冊。以上は県立の分。県立は来週から二週間近く休みに入る。だから返却日はその後になる。
だから今週と来週は市立で借りている小説を読んでいこう。市立で借りている本で、小説以外は二冊。キプリングの日本滞在記と、ディレイニーのケルトの神話伝説。前者は好奇心で借りてみたものの、心に余裕がないときに読むのはやはり無理そうなので、ひとまず返すことにする。
後者は県立に同じものがあるので、借り直そうかと思う。その方が借りる期間が長いので読めそうな気がする。
実際に本を読まないで、そんなことを考えている。
昨日はその県立へ行ったものの、結局何も借りずに帰ってきた。三浦さんの口語訳古事記があればと期待したが、まだ貸出中。当然期限が先だから返ってこないのだろう。
そして、何も読んでないから返すものもないし、特別探すものもないため、今日の仕事帰りはブックオフを覗いてみた。高い方の文庫でいくつか読みたいものはあったが、買う決断ができず、結局手ぶらで帰宅。
ということで、まずは朱川さんの本から読もうか。箱庭旅団の続編。といってもタイトルは覚えがあるが、どんな話だったのか、覚えてないのだが
だから本も読めてない。読めないから、その分落ち込んでもいるし。返却期限に余裕があるからと、後回しにしてたら、読まなくなってしまった。
今週末が期限の『図書館』。図書館の歴史をたどりながら、文化や政治、夢など多岐にわたる話がされていて、図書館や本に関心のある者には楽しめる本なんだが。だからつまらないわけでもないのに、中断してしまい、少し焦ってきた。最後までどころか、半分も読めなさそう。一旦返して、延長しようか。
栗田さんの『最澄』も無理っぽい。目の前にあるだけで、なんか圧迫感を覚えてしまう。ひとまず返そうか。すぐに読みにかかれるわけでもないし、いつかまた借りると言うことで。
そう考えていたら、小説以外はみなダメかなとも思うが、でも少しは残しておくか。藤田さんの坐禅講義、三浦さんの古事記講義、そして平川さんのウェイリーの評伝。小説が三冊。以上は県立の分。県立は来週から二週間近く休みに入る。だから返却日はその後になる。
だから今週と来週は市立で借りている小説を読んでいこう。市立で借りている本で、小説以外は二冊。キプリングの日本滞在記と、ディレイニーのケルトの神話伝説。前者は好奇心で借りてみたものの、心に余裕がないときに読むのはやはり無理そうなので、ひとまず返すことにする。
後者は県立に同じものがあるので、借り直そうかと思う。その方が借りる期間が長いので読めそうな気がする。
実際に本を読まないで、そんなことを考えている。
昨日はその県立へ行ったものの、結局何も借りずに帰ってきた。三浦さんの口語訳古事記があればと期待したが、まだ貸出中。当然期限が先だから返ってこないのだろう。
そして、何も読んでないから返すものもないし、特別探すものもないため、今日の仕事帰りはブックオフを覗いてみた。高い方の文庫でいくつか読みたいものはあったが、買う決断ができず、結局手ぶらで帰宅。
ということで、まずは朱川さんの本から読もうか。箱庭旅団の続編。といってもタイトルは覚えがあるが、どんな話だったのか、覚えてないのだが