朝から曇り空で、いくぶん暑さは和らぐかと思っていたが、それほどでもなかった。ただ結構冷たい風があり、気温は何度になったのか。
帰宅時に聞いていた車のラジオによると、関東はかなり低かったらしい
昨夜、なんとか読めたので、返却のために、仕事帰りに市立図書館分館に寄る。期限は日曜になってるが、土日は仕事休みで、わざわざ図書館へ行くのが、少し億劫で、できれば今日返したいと思っていた。
真保さんと原田さんと二冊返却。今予約中の本が二冊あり、いつ届くかわからないから、目一杯借りるのはやめて、今日は一冊だけにしておこうかと思っていた。
しかし、結果的にはまた二冊借りてしまう。日本の小説やエッセイの本棚を見て回るが、特別目新しいものはなかった。ただ一冊だけ目に止まったのが、高野さんの本。読むのははじめての作家かな。ミステリーやファンタジーなど、幅広い作品を書いている作家の第一短編集らしい。昨年『カラマーゾフの妹』で乱歩賞を受賞してるとか。
もう一冊は立松さんの道元伝記の上巻。興味を覚えるのは下巻だけと、昨夜は言ったものの、上下二冊ならやはりはじめから読んでみたい。県立より貸出期間は短いが、一冊だけなら大丈夫。むしろ上の方を先に読むのなら、返却日が先でちょうどいい。
高野史緒
『ヴェネツィアの恋人』
河出書房新社、2013.2
立松和平
『道元禅師 上巻
大宋国の空』
東京書籍、2007
さて、今夜からはまずは何を読もうか。小説ではない本を、休みに読もうかと思っていたが、いざとなると、取っ掛かりが悪い。小説を先に少し読んでみようか。期限は一週間先で四冊ある。長いこと予約していた三浦さんの本や乾石さんのファンタジー以外の二冊は、タイトル見て衝動的に借りたもの。どちらを先にしようか。まだまだ予約者が多い三浦さんのを先に読んで、早めに返してやる方がいいかもしれない。ということで、待望の辞書作りの話をまずは読もう
帰宅時に聞いていた車のラジオによると、関東はかなり低かったらしい
昨夜、なんとか読めたので、返却のために、仕事帰りに市立図書館分館に寄る。期限は日曜になってるが、土日は仕事休みで、わざわざ図書館へ行くのが、少し億劫で、できれば今日返したいと思っていた。
真保さんと原田さんと二冊返却。今予約中の本が二冊あり、いつ届くかわからないから、目一杯借りるのはやめて、今日は一冊だけにしておこうかと思っていた。
しかし、結果的にはまた二冊借りてしまう。日本の小説やエッセイの本棚を見て回るが、特別目新しいものはなかった。ただ一冊だけ目に止まったのが、高野さんの本。読むのははじめての作家かな。ミステリーやファンタジーなど、幅広い作品を書いている作家の第一短編集らしい。昨年『カラマーゾフの妹』で乱歩賞を受賞してるとか。
もう一冊は立松さんの道元伝記の上巻。興味を覚えるのは下巻だけと、昨夜は言ったものの、上下二冊ならやはりはじめから読んでみたい。県立より貸出期間は短いが、一冊だけなら大丈夫。むしろ上の方を先に読むのなら、返却日が先でちょうどいい。
高野史緒
『ヴェネツィアの恋人』
河出書房新社、2013.2
立松和平
『道元禅師 上巻
大宋国の空』
東京書籍、2007
さて、今夜からはまずは何を読もうか。小説ではない本を、休みに読もうかと思っていたが、いざとなると、取っ掛かりが悪い。小説を先に少し読んでみようか。期限は一週間先で四冊ある。長いこと予約していた三浦さんの本や乾石さんのファンタジー以外の二冊は、タイトル見て衝動的に借りたもの。どちらを先にしようか。まだまだ予約者が多い三浦さんのを先に読んで、早めに返してやる方がいいかもしれない。ということで、待望の辞書作りの話をまずは読もう