今日も暑いが、いくぶん雲が目立ち、予報のせいか暑さが和らいだような感じがした。ところにより夕立があると予報で言っていた。まあ昨日も同じこと言っていて心配したが、結局自宅付近では降らなかったのだが
朝方、思い立って県立図書館へ。読み終えた『魔法の声』の続編を手にしたくなって。携帯で図書館の蔵書検索してみたら、やはり三作目はまだ入ってない。でも児童書のコーナーに同じ著者の本がいくつかあるとわかる。
ついでにと市立図書館の蔵書検索してみたら、なんとフンケの三作目が入っている。日本文学だけでなく、外国文学も新刊の入りが早いのかな。当然ながら予約をかける。来週には手にすることができるかな
県立図書館で三冊返却。限度一杯の十冊借りてるから、新たに借りられるのも三冊だけ。一つはもちろんフンケの続編。あとは加納朋子さんにしようか、フンケの三部作の前に出て賞をとっている作品にしようか迷うが、行ってから決めることに。
相変わらず駐車場は混んでる。まだ夏休み中だからな
結局フンケは一冊だけにしておく。他に前からタイトルが気になっていた現代ドイツの女流作家の短編集を借りることに。さらに、ファンタジーについての大学の文学部による論文集。
コルネーリア・フンケ
『魔法の文字』
WAVE出版、2006
ユーディット・ヘルマン
『幽霊コレクター』
河出書房新社、2008
池田紘一・眞方忠道編
『ファンタジーの世界』
九州大学出版会、2002
帰り道でブックオフに立ち寄る。入り口付近のワゴン車に本が並んで乗せているので、見てみたら、前から欲しかったものを見つけてしまう。百円でないため迷ったが、買ってしまう。おまけに同じ著者の話題作で、古本ではなかなか見られない本もあったので買ってしまう。加納朋子さんの百円の文庫も一冊買う。あればもっと買うつもりだったのだがなかった。思わぬ散財だな。午後にでも、うっとうしい髪を切りに行こうかと思っていたが、あきらめるか
有川 浩
『植物図鑑』
幻冬社文庫、2013.2
『県庁おもてなし課』
角川文庫、2013.4
加納朋子
『レインレインボウ』
集英社文庫、2006
朝方、思い立って県立図書館へ。読み終えた『魔法の声』の続編を手にしたくなって。携帯で図書館の蔵書検索してみたら、やはり三作目はまだ入ってない。でも児童書のコーナーに同じ著者の本がいくつかあるとわかる。
ついでにと市立図書館の蔵書検索してみたら、なんとフンケの三作目が入っている。日本文学だけでなく、外国文学も新刊の入りが早いのかな。当然ながら予約をかける。来週には手にすることができるかな
県立図書館で三冊返却。限度一杯の十冊借りてるから、新たに借りられるのも三冊だけ。一つはもちろんフンケの続編。あとは加納朋子さんにしようか、フンケの三部作の前に出て賞をとっている作品にしようか迷うが、行ってから決めることに。
相変わらず駐車場は混んでる。まだ夏休み中だからな
結局フンケは一冊だけにしておく。他に前からタイトルが気になっていた現代ドイツの女流作家の短編集を借りることに。さらに、ファンタジーについての大学の文学部による論文集。
コルネーリア・フンケ
『魔法の文字』
WAVE出版、2006
ユーディット・ヘルマン
『幽霊コレクター』
河出書房新社、2008
池田紘一・眞方忠道編
『ファンタジーの世界』
九州大学出版会、2002
帰り道でブックオフに立ち寄る。入り口付近のワゴン車に本が並んで乗せているので、見てみたら、前から欲しかったものを見つけてしまう。百円でないため迷ったが、買ってしまう。おまけに同じ著者の話題作で、古本ではなかなか見られない本もあったので買ってしまう。加納朋子さんの百円の文庫も一冊買う。あればもっと買うつもりだったのだがなかった。思わぬ散財だな。午後にでも、うっとうしい髪を切りに行こうかと思っていたが、あきらめるか
有川 浩
『植物図鑑』
幻冬社文庫、2013.2
『県庁おもてなし課』
角川文庫、2013.4
加納朋子
『レインレインボウ』
集英社文庫、2006