東海か近畿に直撃かと思ってた が、南海上でかなり東にそれて、関東への上陸も回避されるのかな
うれしい反面、期待したほどの雨は降らないのかな。今月も半ばというのに、売り上げ目標半分達成も怪しくなり、先が怖いな。ボーナスも望み薄か
日中と夕方に小雨が少しで済んでしまった
今日の帰りは県立図書館へ。三冊を返却したが、どれもまともには読めなかった。
そのうちの一冊、岩田慶治さんの本は、借りたときには色々興味深いことにふれているので、ざっと読むにはいいかなと思ったが、読んでみると、言葉足らずというか、印象記風の書き方で、よくわからなかった。それでもう少し詳しいことが知りたいと思い、全八巻で出ている著作集にチャレンジしてみようかと思った。検索して、興味ありそうな巻を書庫から出してもらい、見てみたが、いくつかの著作が一巻に入っているようで、読んでみたいものと、それほどでもないものが組み合わさっていたりで、迷って、ひとまず一冊だけ借りてみた。
他に前に借りたものの最後まで読めなかった神道に関する本と、食べ物としての植物についてかかれた本を借りた。
岩田慶治著作集3
『不思議の場所ー新しいフォークロアの方向』
講談社、1995
山村明義
『神道と日本人
魂とこころの源を探して』
新潮社、2011
能戸忠夫
『たべもの植物記』
山と渓谷社、2008
うれしい反面、期待したほどの雨は降らないのかな。今月も半ばというのに、売り上げ目標半分達成も怪しくなり、先が怖いな。ボーナスも望み薄か
日中と夕方に小雨が少しで済んでしまった
今日の帰りは県立図書館へ。三冊を返却したが、どれもまともには読めなかった。
そのうちの一冊、岩田慶治さんの本は、借りたときには色々興味深いことにふれているので、ざっと読むにはいいかなと思ったが、読んでみると、言葉足らずというか、印象記風の書き方で、よくわからなかった。それでもう少し詳しいことが知りたいと思い、全八巻で出ている著作集にチャレンジしてみようかと思った。検索して、興味ありそうな巻を書庫から出してもらい、見てみたが、いくつかの著作が一巻に入っているようで、読んでみたいものと、それほどでもないものが組み合わさっていたりで、迷って、ひとまず一冊だけ借りてみた。
他に前に借りたものの最後まで読めなかった神道に関する本と、食べ物としての植物についてかかれた本を借りた。
岩田慶治著作集3
『不思議の場所ー新しいフォークロアの方向』
講談社、1995
山村明義
『神道と日本人
魂とこころの源を探して』
新潮社、2011
能戸忠夫
『たべもの植物記』
山と渓谷社、2008