町内 で今も残っている簡易水道の組合。その総会があった。年度末決算と新年度の役員紹介を済ませて宴会になる。しかし昔と違って酒を飲むものが少なくなり、一時間くらいでおわった。昔は酒飲みの年寄りが多く、延々と続き、下戸の私には嫌なものだったが、今はそっけないくらい簡単に済む。
寄り合いに行く前に、原田マハさんの本を読み始めた。『普通じゃない。』タイトル通り普通じゃない話。私にはマンガみたいな話に思えたが、面白いという感想を述べるものもいるようだ。まだ最後まで読んでないから、わからないが。
植物の声が聞こえる若い女性が、偶然知り合った変なおじいさんの会社に勤めることになる。
なんとそのじいさんが都市開発の大会社の社長さんで、訪ねてみると、秘書室勤務として採用される。だが、その仕事が奇妙きてれつなもので、という感じで始まる
なんかあり得ないという気持ちの方が強いが、まあ最後まで読んでみよう
寄り合いに行く前に、原田マハさんの本を読み始めた。『普通じゃない。』タイトル通り普通じゃない話。私にはマンガみたいな話に思えたが、面白いという感想を述べるものもいるようだ。まだ最後まで読んでないから、わからないが。
植物の声が聞こえる若い女性が、偶然知り合った変なおじいさんの会社に勤めることになる。
なんとそのじいさんが都市開発の大会社の社長さんで、訪ねてみると、秘書室勤務として採用される。だが、その仕事が奇妙きてれつなもので、という感じで始まる
なんかあり得ないという気持ちの方が強いが、まあ最後まで読んでみよう