仕事帰り、今日は県立図書館へ。昨夜読み終えた本『銀河のワールドカップ』を返却。
これの続編か、サイドストーリーのような本が出ていると、いつだったか知ったのだが、検索してみたが、図書館にはないみたい。記憶が曖昧で、違うかもしれないが、たしかここで活躍した二人の少女のその後の物語ではなかったかな。あれば読んでみたいとは思っているのだが。
来週に返却期限が来る本がかなりあるので、どうしようかと思っていた。小説だけでも五冊あるが、こちらはなんとか読めるだろう。小説以外だと、休みで時間に余裕がないと、なかなか読めない。しかし、月末の日曜も半日は御輿関係でつぶれるし、どうしようかと思っていた。まあ最悪一旦返して、改めて借り直すか、日にちを置いて借りればいいのだが
思い付いて、市立で借りている本を県立で検索してみたら、なんとヒットした。県立の方が一週間長く借りられるので、こちらで借り直すことにした
三浦佑之『浦島太郎の文学史』と、宮迫千鶴『はるかな碧い海』の二冊。
宮迫さんの本文の最初に名前が挙がっている精神科医加藤清さんと、鎌田東二さんとの対話本が巻末に広告されていて、読んでみたいと思った。検索してみると、これもあったので、借りた。
阿川佐和子さんの小説『婚約のあとで』は一旦返したものの、やはりなんか面白そうで、再度借り直した。
二人の現代の禅僧の対談『問いの問答』は、気分的に当分読めないかもと思い、ひとまず返却した。
ということで、今週読む予定の小説本は、小路『蜂蜜秘密』、畑野『国道沿いのファミレス』、梨木『ピスタチオ』、吉永『リペア』の四冊。
来週半ばまでが、『おかしな本棚』と『機械より人間らしくなれるか』、小路『さくらの丘で』の三冊
毎日一冊読めればクリアできるだろうが、難しいかな。でも頑張って読んでいこう
これの続編か、サイドストーリーのような本が出ていると、いつだったか知ったのだが、検索してみたが、図書館にはないみたい。記憶が曖昧で、違うかもしれないが、たしかここで活躍した二人の少女のその後の物語ではなかったかな。あれば読んでみたいとは思っているのだが。
来週に返却期限が来る本がかなりあるので、どうしようかと思っていた。小説だけでも五冊あるが、こちらはなんとか読めるだろう。小説以外だと、休みで時間に余裕がないと、なかなか読めない。しかし、月末の日曜も半日は御輿関係でつぶれるし、どうしようかと思っていた。まあ最悪一旦返して、改めて借り直すか、日にちを置いて借りればいいのだが
思い付いて、市立で借りている本を県立で検索してみたら、なんとヒットした。県立の方が一週間長く借りられるので、こちらで借り直すことにした
三浦佑之『浦島太郎の文学史』と、宮迫千鶴『はるかな碧い海』の二冊。
宮迫さんの本文の最初に名前が挙がっている精神科医加藤清さんと、鎌田東二さんとの対話本が巻末に広告されていて、読んでみたいと思った。検索してみると、これもあったので、借りた。
阿川佐和子さんの小説『婚約のあとで』は一旦返したものの、やはりなんか面白そうで、再度借り直した。
二人の現代の禅僧の対談『問いの問答』は、気分的に当分読めないかもと思い、ひとまず返却した。
ということで、今週読む予定の小説本は、小路『蜂蜜秘密』、畑野『国道沿いのファミレス』、梨木『ピスタチオ』、吉永『リペア』の四冊。
来週半ばまでが、『おかしな本棚』と『機械より人間らしくなれるか』、小路『さくらの丘で』の三冊
毎日一冊読めればクリアできるだろうが、難しいかな。でも頑張って読んでいこう