今日も暖かい日だった。でも朝、朝食食べながら見ていたテレビでは北の方はまた大雪だと。先日の吹雪による死亡記事のような悲しい出来事が起こらないといいなと思った
昼休み、帰りに立ち寄る予定だった市立図書館の蔵書検索を携帯でしてみた。気に入りの作家の蔵書は何かと見てみた。未読の本があるかもしれないと
そしたら原田マハさんの本で読みたいと思っていたものがある。昨年出て、読書ブログでもいくつか取り上げていて読みたいなと思いながら見たことがなかったのに。YAとあるからヤングアダルト向きかな。そちらの棚はしばらく見てなかった。
もうひとつ、ある方のブログで、まだ私が読んでない吉田篤弘さんの本を取り上げていて、読んでみたくなり、図書館にあるかなと検索してみたら、その本はなかったが、未読の本で現物のあるものが一冊あるとわかった。
それで仕事帰りまで待てない、というか誰かに先を越されるのが嫌で、予約を申し込む。
さらに小路さんの新刊もあるとわかる。東京バンドワゴンシリーズの新刊ではないが、読んでみたいと思い、予約を申し込む。あとで聞いたところでは三人待ちらしい。だったら早くても来月かな
原田さんの最近話題になった絵画の真贋をめぐる作品『楽園のキャンバス』も蔵書には入ってるが、貸出中らしい。でもさしあたり、読みたいとは思ってないからいい。原田さんの元職関連の作品になるのだが、今はあまり興味がない
というわけで、仕事帰りにまっすぐ図書館へ。昨夜読み終えた越谷さんの本を返却して、あと三冊は借りられる。
二冊は予約入れた本で決まり。行ってすぐに決まってしまい、手持ちぶさたになり、しばらく見てないヤングアダルトコーナーをのぞいてみたら、結構気になる本がある。たまには見てみるべきだな。
大倉崇裕さをのオチケン探偵シリーズを文庫で購入して、二冊読んでいるのだが、三冊目の単行本が棚にあり、借りることにする。これで目一杯借りたことになり、返却しないともう借りられない
原田マハ
『生きるぼくら』
徳間書店、2012.9
吉田篤弘
『木挽町月光夜咄』
筑摩書房、2011.11
大倉崇裕
『オチケン探偵の事件簿』
PHP研究所、2012.12
昼休み、帰りに立ち寄る予定だった市立図書館の蔵書検索を携帯でしてみた。気に入りの作家の蔵書は何かと見てみた。未読の本があるかもしれないと
そしたら原田マハさんの本で読みたいと思っていたものがある。昨年出て、読書ブログでもいくつか取り上げていて読みたいなと思いながら見たことがなかったのに。YAとあるからヤングアダルト向きかな。そちらの棚はしばらく見てなかった。
もうひとつ、ある方のブログで、まだ私が読んでない吉田篤弘さんの本を取り上げていて、読んでみたくなり、図書館にあるかなと検索してみたら、その本はなかったが、未読の本で現物のあるものが一冊あるとわかった。
それで仕事帰りまで待てない、というか誰かに先を越されるのが嫌で、予約を申し込む。
さらに小路さんの新刊もあるとわかる。東京バンドワゴンシリーズの新刊ではないが、読んでみたいと思い、予約を申し込む。あとで聞いたところでは三人待ちらしい。だったら早くても来月かな
原田さんの最近話題になった絵画の真贋をめぐる作品『楽園のキャンバス』も蔵書には入ってるが、貸出中らしい。でもさしあたり、読みたいとは思ってないからいい。原田さんの元職関連の作品になるのだが、今はあまり興味がない
というわけで、仕事帰りにまっすぐ図書館へ。昨夜読み終えた越谷さんの本を返却して、あと三冊は借りられる。
二冊は予約入れた本で決まり。行ってすぐに決まってしまい、手持ちぶさたになり、しばらく見てないヤングアダルトコーナーをのぞいてみたら、結構気になる本がある。たまには見てみるべきだな。
大倉崇裕さをのオチケン探偵シリーズを文庫で購入して、二冊読んでいるのだが、三冊目の単行本が棚にあり、借りることにする。これで目一杯借りたことになり、返却しないともう借りられない
原田マハ
『生きるぼくら』
徳間書店、2012.9
吉田篤弘
『木挽町月光夜咄』
筑摩書房、2011.11
大倉崇裕
『オチケン探偵の事件簿』
PHP研究所、2012.12