天気はよく晴れて、昼は暖かったが、明日の朝は 雨らしい
仕事帰りに図書館に寄り、昨夜までに読み終えた小説を五冊返却する
新たに三冊借りる。米澤さんの古典部シリーズで読んでいない二作目は図書館にはないのかな。いつ見てもない。代わりに、これまた何度も読むかどうか迷っていた本を借りる。迷う理由は、巻末の参考文献。東欧のバルカンとかセルビアとかユーゴに関する本が並んでいる。政治的な話は嫌いなもんで、躊躇してしまうんだが、カバー裏の説明文を読むと、読みたくなる。ひとりの少女との偶然の出会い、謎に満ちた日々への扉。忘れ難い余韻をもたらす、出会いと祈りの物語
荻原浩さんも割りと好きなんだが、見慣れないタイトルを見つけたので借りた。六月に出た新刊のようだ
あとは結局熊谷さんの森シリーズを借りた
米澤穂信
『さよなら妖精』
東京創元社、2004
荻原浩
『花のさくら通り』
集英社、2012.6
熊谷達也
『相剋の森』
集英社、2003
仕事帰りに図書館に寄り、昨夜までに読み終えた小説を五冊返却する
新たに三冊借りる。米澤さんの古典部シリーズで読んでいない二作目は図書館にはないのかな。いつ見てもない。代わりに、これまた何度も読むかどうか迷っていた本を借りる。迷う理由は、巻末の参考文献。東欧のバルカンとかセルビアとかユーゴに関する本が並んでいる。政治的な話は嫌いなもんで、躊躇してしまうんだが、カバー裏の説明文を読むと、読みたくなる。ひとりの少女との偶然の出会い、謎に満ちた日々への扉。忘れ難い余韻をもたらす、出会いと祈りの物語
荻原浩さんも割りと好きなんだが、見慣れないタイトルを見つけたので借りた。六月に出た新刊のようだ
あとは結局熊谷さんの森シリーズを借りた
米澤穂信
『さよなら妖精』
東京創元社、2004
荻原浩
『花のさくら通り』
集英社、2012.6
熊谷達也
『相剋の森』
集英社、2003