仕事終わるまで連絡ないから、たぶんダメだとは覚悟していたが。
風呂好きではないが、2晩続けて入れないのはつらいね。まあ夏に比べたら汗もそうかいてないからいいんだが。

風呂屋へ行くのは面倒だ。銭湯はもう近くにはないし、車を走らせ入浴に行くのは面倒だな。

今の心配ははたして直るのかどうか。

仕事帰りは昨日休みだった図書館へ。四冊返却して、二冊借りる。
実は目当ての本は見つからず、時間一杯見て回って、いちおう借りたものの、特に読みたいわけでもない。多少興味はあるが


高山文彦
『鬼降る森』
幻戯書房、2004


佐治晴夫
松岡正剛
『二十世紀の忘れもの』
雲母書房、1999


前者は、宮崎県の高千穂生まれのジャーナリストによる高千穂風土記。ノンフィクションの本をいくつも出しているし、大宅壮一ノンフィクション賞や講談社ノンフィクション賞を受賞している作家


後者は、すでに何度か借りているものの、いまだ最後まで読めてないもの。宇宙物理学者と編集工学研究所所長による対談