しかし、からっとした秋晴れで もないな。多少蒸し暑い気がした。しかし、明日で週末。もう一日頑張るか
仕事帰り、どうしようか迷った。といっても選択肢は二つだけなんだが。図書館かブックオフか。しかし、買ったまま読んでない本を考えたら、もう買えないし、図書館しかないか
ということで、昨日の図書館にまた寄る。もうひとつのは限度一杯借りていて、もう借りることができない。週末の連休にまとめて読んで、週明けに返さないと
とはいえ、今特に気になるものはあまりないし、まず今日返却された本を一時置いておく棚を眺めてみる
意識についての本があり、気にはなるが、読めるかどうか自信ないし、やめておく
インドの仏教徒を率いる日本人僧侶、に興味を覚える。前から目にはしていたが、日本仏教の宗派とは違う僧ということで、あまり気にならなかったのだが、今は少し気になる。で借りてみることにする。
日本人の伝記の棚を見ていて、熊楠についての本が目に止まる。彼の生涯をまた読むのはしんどいし、一番気になる領域についての本だったので読んでみたいと思った
山際素男
『破天 インド仏教徒の頂点に立つ日本人』
光文社新書、2008
橋爪博幸
『南方熊楠と「事の学」』
鳥影社、2005
仕事帰り、どうしようか迷った。といっても選択肢は二つだけなんだが。図書館かブックオフか。しかし、買ったまま読んでない本を考えたら、もう買えないし、図書館しかないか
ということで、昨日の図書館にまた寄る。もうひとつのは限度一杯借りていて、もう借りることができない。週末の連休にまとめて読んで、週明けに返さないと
とはいえ、今特に気になるものはあまりないし、まず今日返却された本を一時置いておく棚を眺めてみる
意識についての本があり、気にはなるが、読めるかどうか自信ないし、やめておく
インドの仏教徒を率いる日本人僧侶、に興味を覚える。前から目にはしていたが、日本仏教の宗派とは違う僧ということで、あまり気にならなかったのだが、今は少し気になる。で借りてみることにする。
日本人の伝記の棚を見ていて、熊楠についての本が目に止まる。彼の生涯をまた読むのはしんどいし、一番気になる領域についての本だったので読んでみたいと思った
山際素男
『破天 インド仏教徒の頂点に立つ日本人』
光文社新書、2008
橋爪博幸
『南方熊楠と「事の学」』
鳥影社、2005