月曜は近所の親戚の葬儀の手伝いのために、仕事を休んだから、火曜の今日が休み明けの仕事。暑いから冷房ついてるのはいいが、長く同じ作業場にいると、少し眠くなってしまう。あくびも何度も出た。でももしかして、オリンピック観戦で夜更かししたと思われてるのかな
仕事帰りには図書館によるが、あいにくと今日は駐車場の入り口は何台も待っていたので、仕方なく有料で。いつもは一時間以内なら無料になるのだが、暑いのを我慢して待つのが嫌で諦めた。20分で 100円というのが安いのかどうかわからないが、一時間足らずだったが、 300円払った
昨夜までに読み終えた小説を五冊返却し、あらたにまた小説を三冊借りた
三浦しをん
『天国旅行』
新潮社、2010
新野剛志
『素人がいっぱい ラブホリックの事件簿』
東京創元社、2012
小路幸也
『話虫干』
筑摩書房、2012
最後のは小路さんの新刊か。見慣れないタイトルを見つけて、真っ先に借りることにした。最初のは前からタイトルが気にはなっていたが、心中をテーマにした短編集だと巻末に書いてあって、暗い話かなと敬遠してたが、今は特別読みたいものもないのと、短編集ならなんとか読めるかと思い借りた。
二冊目のは名前は知ってるが読むのははじめての作家かな。カバー裏にある説明文を読んで興味を覚えた。主人公は渋谷のデリヘルの店長で、最近不可解な事件が店で続いている。店長の自宅に居候してる男はフリーターなんだが、話を聞くだけで解決してしまう。いわば安楽椅子探偵の連作ミステリーらしい。面白そうだし、経験はないが、実はデリヘルには興味があって、借りることに
仕事帰りには図書館によるが、あいにくと今日は駐車場の入り口は何台も待っていたので、仕方なく有料で。いつもは一時間以内なら無料になるのだが、暑いのを我慢して待つのが嫌で諦めた。20分で 100円というのが安いのかどうかわからないが、一時間足らずだったが、 300円払った
昨夜までに読み終えた小説を五冊返却し、あらたにまた小説を三冊借りた
三浦しをん
『天国旅行』
新潮社、2010
新野剛志
『素人がいっぱい ラブホリックの事件簿』
東京創元社、2012
小路幸也
『話虫干』
筑摩書房、2012
最後のは小路さんの新刊か。見慣れないタイトルを見つけて、真っ先に借りることにした。最初のは前からタイトルが気にはなっていたが、心中をテーマにした短編集だと巻末に書いてあって、暗い話かなと敬遠してたが、今は特別読みたいものもないのと、短編集ならなんとか読めるかと思い借りた。
二冊目のは名前は知ってるが読むのははじめての作家かな。カバー裏にある説明文を読んで興味を覚えた。主人公は渋谷のデリヘルの店長で、最近不可解な事件が店で続いている。店長の自宅に居候してる男はフリーターなんだが、話を聞くだけで解決してしまう。いわば安楽椅子探偵の連作ミステリーらしい。面白そうだし、経験はないが、実はデリヘルには興味があって、借りることに