確かに最 高気温はずいぶん下がったものの、湿気てるからか、蒸し暑さはあまり変わらないな。今日も汗まみれ、その後でクーラーなんで、冷えて気持ち悪い
会社のクーラーは古いから除湿ができない。今日なら気温は平年以下だから、除湿だけで快適なんだろうな。
今日も結局仕事帰りは図書館へ。返す本はなく、特別借りたいものもないが、ひまつぶし半分で小説の棚を見て回る。
結局ミステリーを一冊借りる。ただこの本は以前にも借りたような気がするが、まるで読んだ覚えがない。読まずに返したのか、忘れてるだけか
ただ借りようとしたときに思ったことだけは覚えている。以前気象学とか伝統的な天気の読み方などに興味を抱いたことがあり、何冊か読んだことがある。その流れで興味を覚え、読みたいと思った。その気持ちはちゃんと覚えているのだが、では借りたのかどうか?読んだのかどうか?に関しては、まったく記憶がない。おかしいのかな。それともよくあることなのかな
川田弥一郎
『黒い嵐の惨劇 気象予報士の罠』
祥伝社、2000
今夜からはまず対談を読んでみようか。先に養老孟司さんと玄侑宗久さんの対談。テーマは脳と魂
会社のクーラーは古いから除湿ができない。今日なら気温は平年以下だから、除湿だけで快適なんだろうな。
今日も結局仕事帰りは図書館へ。返す本はなく、特別借りたいものもないが、ひまつぶし半分で小説の棚を見て回る。
結局ミステリーを一冊借りる。ただこの本は以前にも借りたような気がするが、まるで読んだ覚えがない。読まずに返したのか、忘れてるだけか
ただ借りようとしたときに思ったことだけは覚えている。以前気象学とか伝統的な天気の読み方などに興味を抱いたことがあり、何冊か読んだことがある。その流れで興味を覚え、読みたいと思った。その気持ちはちゃんと覚えているのだが、では借りたのかどうか?読んだのかどうか?に関しては、まったく記憶がない。おかしいのかな。それともよくあることなのかな
川田弥一郎
『黒い嵐の惨劇 気象予報士の罠』
祥伝社、2000
今夜からはまず対談を読んでみようか。先に養老孟司さんと玄侑宗久さんの対談。テーマは脳と魂