仕事中は寡黙なんだが 、いつも以上に寡黙になる。じっと我慢してる。暑い暑いと連発するやつもいるが、言ってどうなる。クーラーが入っていても汗がにじむなんて。
考えてみると、まだ七月なんだよな。まだ初月がある。その上、うちの会社は七月決算で、七月末から八月にかけては棚卸ししないといけない。普段きちんとしてないから、整理しないと数量がつかめない。それでいつも盆休み近くまで、まとまらない。クーラーがない倉庫など、つらいなあ。
ともあれ、今日も仕事帰りは図書館。クーラーが効いていて涼しいが、汗くさい体が気になる
昨夜読み終えた井上さんの本を返却。先日棚で見かけた『魔法使いの弟子たちは』を借りようかと思っていたが、すでに誰かに借りられていた
他に何かないかと見て回っては、気になるタイトルを手にとって見ていて、ひとつ興味引くものがあり、それ一冊だけ新たに借りる。明治時代始め、東京のホテルを舞台とするミステリーらしい
翔田 寛
『築地ファントムホテル』
講談社、2012
読書の方は、井上尚登さんの『厨房ガール』を読もうかと思う。その後は対談本を二冊と小説が大崎梢さんと窪美澄さんの二冊を、土日の連休と来週始めにかけて読もうかと思う。その後月末くらいにやっと万城目さんの本に取りかかれるかな。
問題は暑さのなかでどれだけ読めるかだが。
考えてみると、まだ七月なんだよな。まだ初月がある。その上、うちの会社は七月決算で、七月末から八月にかけては棚卸ししないといけない。普段きちんとしてないから、整理しないと数量がつかめない。それでいつも盆休み近くまで、まとまらない。クーラーがない倉庫など、つらいなあ。
ともあれ、今日も仕事帰りは図書館。クーラーが効いていて涼しいが、汗くさい体が気になる
昨夜読み終えた井上さんの本を返却。先日棚で見かけた『魔法使いの弟子たちは』を借りようかと思っていたが、すでに誰かに借りられていた
他に何かないかと見て回っては、気になるタイトルを手にとって見ていて、ひとつ興味引くものがあり、それ一冊だけ新たに借りる。明治時代始め、東京のホテルを舞台とするミステリーらしい
翔田 寛
『築地ファントムホテル』
講談社、2012
読書の方は、井上尚登さんの『厨房ガール』を読もうかと思う。その後は対談本を二冊と小説が大崎梢さんと窪美澄さんの二冊を、土日の連休と来週始めにかけて読もうかと思う。その後月末くらいにやっと万城目さんの本に取りかかれるかな。
問題は暑さのなかでどれだけ読めるかだが。