週明けの月曜。今日も暑かったな

仕事帰りは図書館へ。読み終えた二冊と、読めそうにない一冊を返却する

新たに二冊借りる

森見登美彦
『恋文の技術』
ポプラ社

森沢明夫
『青森ドロップキッカーズ』
小学舘


昨夜から読み始めたのは

小林弘忠『「金の船」ものがたり』

大正時代の童謡運動に関する本で、七年に創刊された雑誌「赤い鳥」に触発されて、八年に創刊された雑誌「金の船」に関わった人たちを描いているようだ。なかなか興味深い

返却日が31日なので、今日明日の二晩で、なんとか読みたいと思っている。だから、時間がないため、今日一冊は読まないまま、ひとまず返却した