明日も同じくらい暑いらしいが、夜になる頃には雨になるかも

というわけでもないが、今日も仕事のあとは図書館へ。昨夜読み終えた吉田さんの本を返却した。あらたに吉田さんの本を借りようかと思っていたが、手にとって見ると決断できず、やめてしまった。女子高生の話

代わりに何かないかと本棚を見て回り、アパート物を見つけて二冊借りた。

島本理生
『真綿荘の住人たち』文藝春秋

伊藤たかみ
『そのころ、白旗アパートでは』
講談社


土曜までが期限の本はあと一冊ある
笹本稜平『春を背負って』
秩父にある山小屋を経営する男の話

今夜からはこれを先に読もうかと思う。

来週中に読まないといけないのは、小説が四冊。三浦しをん、小川糸、愛川晶、森見登美彦。他に三冊。昭和の歌謡曲と、天心、道元についての本