直そうと編集しようとしたが、最後の方が表示されず、あれこれやって保存も間違えたらしく、消えてしまった。今再び保存したものの、おしまいに書き付けたことが消えたので、再度書いておく


昨夜は相沢さんの『ロートケプシェン』を読んだ。 130ページまでだから半分弱くらいかな。

読み始めるまでは、目が疲れただの、他ごとに気が散ったりで、なかなかかかれないが、少し読めば夢中になれる

マジックができて、レストラン・バーのサンドリヨンで客に見せている美人女子高生がヒロインのミステリ。『午前零時のサンドリヨン』の続編で、今回はいくつかの学園内外で起こる事件、不思議を彼女が解明する事件簿のようだ。そんな彼女に恋する僕が語り手を勤めている

今夜は続きを読もうと思っている。いくつかの事件やなぞは無関係なものが並んでいるわけではなく、背後にずっとある謎が残っている