仕事帰りは今日もまた 図書館へ。一時間ばかり興味ある本棚をあちこち見て回ったものの、これは読みたいと思えるものがなかった。昨夜読んだ山本さんの小説でもと思っていたが、あいにくと前に読んだもの一冊しかなかった。初期の巻き込まれ型の三部作でも読んでみようかと思ったが、先を越されたようだ。一昨日に来た時は、確か二冊はあったのに。これだから、余分に借りてしまうんだな。すぐに読めなくても、読みたいときに貸し出し中では意欲が削がれるからな
それでも前に読めないまま返した新書と、三田さんの小説の二冊を借りる。後者は、閉館時間の案内があって、あせって思わず借りてしまった。ラジオの男性アナウンサーが主人公らしい
矢田部英正
『美しい日本の身体』
ちくま新書
三田完
『当マイクロフォン』
今夜は、乾ルカの『ばくりや』を読もう。明日が返却期限の三冊を全部読み終えて返せたら、やはり気分いいからな
それでも前に読めないまま返した新書と、三田さんの小説の二冊を借りる。後者は、閉館時間の案内があって、あせって思わず借りてしまった。ラジオの男性アナウンサーが主人公らしい
矢田部英正
『美しい日本の身体』
ちくま新書
三田完
『当マイクロフォン』
今夜は、乾ルカの『ばくりや』を読もう。明日が返却期限の三冊を全部読み終えて返せたら、やはり気分いいからな