今日も仕事帰りには、昨日とは別の図書館へ。読み終えたハンの『法華経省察』とともに、読む気の失せた本を返す。四冊を返却する。
新たに借りる本を求めて本棚を一時間ばかり見て回る。結果、興味を覚えた二冊を借りる。ひとつは徒然草とともに興味を覚えていた方丈記に関する本。方丈記の現代語訳はいくつかあるものの、方丈記に関する専門論文ではなく、もう少し読み物風な研究書があればと思っていたが見つからず諦めていたが、今日目についたものがあり、思わず手にとる。
もう一冊は以前何度か借りたものの、最後まで読めなかった本で、今も気になるので、借りた
大隅和雄
『方丈記に人と栖の無常を読む』
吉川弘文館、2004
ゲイ・ヘンドリックス
『コンシャス・リビング 人生はもっと美しく豊かになる』
春秋社、2003
今週の金曜が返却期限の小説が三冊ある。今夜から三夜で三冊を読まないといけない勘定になり、少し厳しいかもしれないが、まあ頑張って読もう
まず今夜は、有川浩さんの『レインツリーの国』から読もう
新たに借りる本を求めて本棚を一時間ばかり見て回る。結果、興味を覚えた二冊を借りる。ひとつは徒然草とともに興味を覚えていた方丈記に関する本。方丈記の現代語訳はいくつかあるものの、方丈記に関する専門論文ではなく、もう少し読み物風な研究書があればと思っていたが見つからず諦めていたが、今日目についたものがあり、思わず手にとる。
もう一冊は以前何度か借りたものの、最後まで読めなかった本で、今も気になるので、借りた
大隅和雄
『方丈記に人と栖の無常を読む』
吉川弘文館、2004
ゲイ・ヘンドリックス
『コンシャス・リビング 人生はもっと美しく豊かになる』
春秋社、2003
今週の金曜が返却期限の小説が三冊ある。今夜から三夜で三冊を読まないといけない勘定になり、少し厳しいかもしれないが、まあ頑張って読もう
まず今夜は、有川浩さんの『レインツリーの国』から読もう