夕方 は目も疲れたし、気分を変えて、久しぶりに柴田淳と小田和正のDVDを聞いていた。どちらも中古で手にいれたものだから、かなり前のもの。
柴田淳さんは今月七日に、新しいのが発売されている。十周年記念のライブツアー。ライブに足を運べないのだから、せめてこれをみたいとは思うものの、今の小遣いではとても無理だし、中古で出るには何年待てばいいのか。まあ新しいアルバムのCDの中古で我慢しようかと思っても、なかなか出てこないな。ネットだとあるのかもしれないが。買ったものが手放さないと中古が出るわけないし、ファンがそんなに簡単に手放すとも思えない。
そのあと夕食前に、返却日まではまだ間があるものの、簡単には読めないし、すでに何度も途中で返却している大部の本を読んでいた。
竹本健治『ウロボロスの純正音律』
蘊蓄話がけっこう挟まれていて、けっこうそこに魅力を覚えて読みたいと思っているものの、本筋の話がなかなか進まなくて、よくわからないのが正直なところなんだが。それでもなんとか最後まで目を通したいと思っている。
本格派のミステリー作家が次々と実名で登場してきて、最近本格ものは敬遠しているものの、興味深い
柴田淳さんは今月七日に、新しいのが発売されている。十周年記念のライブツアー。ライブに足を運べないのだから、せめてこれをみたいとは思うものの、今の小遣いではとても無理だし、中古で出るには何年待てばいいのか。まあ新しいアルバムのCDの中古で我慢しようかと思っても、なかなか出てこないな。ネットだとあるのかもしれないが。買ったものが手放さないと中古が出るわけないし、ファンがそんなに簡単に手放すとも思えない。
そのあと夕食前に、返却日まではまだ間があるものの、簡単には読めないし、すでに何度も途中で返却している大部の本を読んでいた。
竹本健治『ウロボロスの純正音律』
蘊蓄話がけっこう挟まれていて、けっこうそこに魅力を覚えて読みたいと思っているものの、本筋の話がなかなか進まなくて、よくわからないのが正直なところなんだが。それでもなんとか最後まで目を通したいと思っている。
本格派のミステリー作家が次々と実名で登場してきて、最近本格ものは敬遠しているものの、興味深い