仕事人間でないことを痛感するな。だから経済的には恵まれないのだろうが。
しかし、こうして無事に生きてることを思えば、何をか言わん
今テレビで、昨年の地震と津波の様子を写した自衛隊の記録を見ていて、暗湛たる思いだな


今日も仕事帰りに図書館に寄り、一冊返却し、あらたにまた一冊借りる。予定通り、乾ルカさんの本を借りようとしたが、どれにしようか迷う。タイトルが気になっていた『あの日に帰りたい』は短編集で、タイトルになっている短編もあるようだ。どちらかと言えば短編は苦手。連作だとまだ読めるが。それで他の本を数冊のぞいてみて、ひとまず一冊だけにする

乾ルカ
『蜜姫村』