明日の方が雨はひどくなるみたいだが、寒くはないらしい。

帰宅途中に図書館へ。予約してあった二冊を借りる

松村栄子
京都で読む徒然草

ひよっこ茶人の玉手箱~インターネットでお茶を愉しむ

これで貸出制限数になったため、もう本を漁るのはやめて、近くの新刊書店へ。
いくつか買いたい本があったものの、どのみちすぐには読む余裕もないし、小遣いの余裕もないので、あきらめた

気になったのは

平岡正明さんの落語論の本が、文庫で出ていた。文庫でも千円近い価格では買えないな。
三浦しをんさんの文楽にはまった顛末を書いた文庫本

今夜は田中さんか三浦さんの小説を読もう