落語と落語家を描いたシリーズ。今日借りた田中さんのものは関西が舞台だが東京を舞台にしたものは、愛川晶さんにある。すでに四冊ほど出ていて、すべて以前図書館で借りて読んだが、さらに新作がでないかと期待してる。主人公が落語雑誌の編集者である大倉崇裕さんのシリーズも面白かったが、これも続編が出るのが待ち遠しいが