昨日は仕事帰りにまた図書館へ。期限が近づき、読み終えることができそうもなく、読む意欲もなくなった二冊を返却し、新たに読んでみたいと思った四冊を借りる。
松岡正剛『千夜千冊虎の巻』、これで何回借りてるか、なかなか一気に読めない。松本・菊地『失われた弥勒の手ー安曇野伝説』。あとはまた