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六歳児野球テスト投球編!





6才の息子の少年野球チームのトライアウトテストが行われた!



テストと言っても合否を決めるテストというワケではなく、この年末までの練習の成果を試すべく、ゲーム感覚で記録をして成長を見るという感じの記録用テストだ!



四つ目のテストはストラックアウトだ!



いわゆる投球テストである。



5球投げられる中、9マスの的にいくつ当てられるかのテストだ!



これは息子は好成績だった!



1年生の息子は上級生たちよりも少し前から投げられるのだけど、上級生たちが見守る中、5球中3球入れられた!もう1球はワンバウンドし、もう1球は当たっていたのだが、的に入らず記録にならなかった。これが入っていたら5球中4球入っていたことになる。



上級生たちも「うぉー!」って唸って見ていた!



息子もここまでの距離とは違うが家の中でダンボールにゴムボールをぶつけて遊んでいる日々があった。



その成果がここまで出るとは!



投球フォームも1年生にしたらよかった!集中力もあった!



これはとっても褒めてあげたど!







六歳児野球テスト投捕球編





6才の息子の少年野球チームのトライアウトテストが行われた!



テストと言っても合否を決めるテストというワケではなく、この年末までの練習の成果を試すべく、ゲーム感覚で記録をして成長を見るという感じの記録用テストだ!



三つ目のテストは同い年のチームメイト一人とのキャッチボール。何回できるかのテストだ!



これはお互いの技術のテストだ!



1年生同士、入団したての頃は非常に難しかったキャッチボールもまあまあ数回は成立してたな。



これは今後もどんどん練習して欲しいところだ!







六歳児野球テスト送球編!





6才の息子の少年野球チームのトライアウトテストが行われた!



テストと言っても合否を決めるテストというワケではなく、この年末までの練習の成果を試すべく、ゲーム感覚で記録をして成長を見るという感じの記録用テストだ!



二つ目のテストはファースト送球テストだ!



一塁へ正確に投げられるかのテスト。



バウンド送球もありだ!



1年生の息子は上級生たちよりも短い距離での送球テストだったのだが、うちの息子はツーバウンド送球ではあったが、一塁ベース上の捕球者にうまく送球していた!



低学年は肩の良さよりも、ノーバウンド送球よりも、バウンドさせてでもしっかり相手に送球できるかが大事だ!



むしろバウンド送球させた方が捕りやすいケースもある。



息子もなかなかのもんだった!