石川能登半島元旦地震震災ボランティアへ。
避難所の石川・輪島中学校での炊き出しにて。
まずはアントニオ小猪木は焼きそば作り担当となり、黙々と作った!
そんな中、マスコミの取材もあり、その様子を映される。
避難所となっている石川・輪島中学校へ到着!
まずは車から物資や食材をおろし、準備する。
アントニオ小猪木は色んな災害ボランティアの経験から焼きそばを焼く担当を担った。
屋外での焼きそば作り、北陸は風が冷たいのでブルーシートで調理場として囲わないと風で火が消えて作業が進まなくなる。
焼きそばを被災者の皆さんのために沢山焼き始めた!
避難所となる石川・輪島中学校へ到着!
まず周りを見ると被災者よりも災害ボランティア活動の方々やマスコミの方々がいた。
それと災害用ジープやトラックも多数止まっている。
日本中の寒波により、北陸の空気は冷たい。
幸いにも大雪ではなく、パラつく程度の雪が降ったりやんだりという状況だ!
悪天候を予想したけど、まだいい方だ!
現地の被災者たちは元旦以来、このような日々を送っている。