アントニオ小猪木 オフィシャルブログ powered by Ameba -392ページ目

最後のバッティングセンター





7才の息子とバッティングセンターへ。



ここのバッティングセンターは老朽化により、閉店する。



古くてボロいのだけど、そのボールの遅さが少年野球にはピッタシで息子にとっていい練習になる。



きっと我々が来れるのもこの日が最後になるだろう。



思う存分やってみよう!






南部さん有難うございました!





電撃ネットワーク『南部虎弾告別式』にて。



喪服厳禁という異例の葬儀。参列者にはタレント、俳優、芸人、歌手、ミュージシャン、アーティスト、格闘家、プロレスラー、パフォーマー、モデル、アイドル、ダンサーなど、異業種の方々などが出席。



葬儀とは思わせないお祭りやイベントと化していた通夜告別式に南部虎弾さんのパワー。そして遺族と電撃ネットワークのメンバーの「明るく送り出す」という思いを感じさせた。



そんな告別式での南部虎弾さん最後のお見送りではさすがに参列者たちは号泣。南部虎弾さんの真っ直ぐな人生お人柄を感じさせ、電撃メンバーの弔辞は#感動 を呼んだ。



“人はこうあるべき”という最後の最後まで大先輩である南部虎弾さんに教えられたような気がした。



南部虎弾さん、本当にありがとうございました!








素敵な喪主





電撃ネットワーク『南部虎弾葬儀』にて。



写真は南部虎弾さんの奥さん。



この通夜告別式は「喪服厳禁でより派手な格好で!」という案内通り、喪主である奥さんも仮装パーティーを思わせる衣装をまとっていた。



葬儀では毅然にそして明るく振る舞っていた奥さんだったが、弔辞の時は号泣。参列者たちもホントみんな号泣した。



南部さんをずーっと支えていらしたんだなあとご挨拶させてもらってつくづく感じた。



素晴らしいご夫婦だったんだなあと素晴らしく思った。



そんな素敵な奥さんともツーショット写真。



こんな葬儀に明るく写真だなんて失礼なはずだが、逆に悲しむ方が失礼なくらいの葬儀であった。



亡くなられた南部さんも「もっともっと派手にやれよ〜!」と天国から見ていることだろう。