春の草野球
小元気ですか~っ!?
今日午前から野球をした。
芸人やミュージシャンが集まるチームだ。
うちらのチームはとにかく明るくて元気!そこが大好きだ。
先発投手は左腕の小猪木。2回2失点。次はHEY!たくちゃん(写真右)。などなど繋いで、うちら頑張っていたが、なんやら細かく取られて気付いたら6対0になってしまった。
こちらのヒットはカズミファイブ(写真左)の1本のみ。
最終回一つ前の回、小猪木は仕事があるから先に上がろうとしたが、打順が回ってきてしまった。
2アウトでランナー3塁!みんなで反撃して一打同点のチャンス!
小猪木は粘りに粘って三塁打!同点にした!どーですか~っ!
小猪木はここでオイトマ。
チームの仲間からは『勝ったらメールするよ!』の一言を聞いて、安心して次の仕事場に向かった。が、その時すでにこちらの守備はランナーをやや溜め込んでたような…。
その後、今だにメールがないのだが、ボロボロに負けて連絡できない状況になってしまったか、勝って打ち上げではっちゃけてるか…。
いや、同点のまま延長に延長を重ねてまだ試合をやっているかもしれない…。
試合開始は午前11時30分。今は夜11時30過ぎ…。
みんなはまだ野球やっているのか…気になり始めた…。
どうだい?
婚活パーティー小挨拶
小元気ですか~っ!?
昨日は『婚活パーティー』で小挨拶した。
パーティーの歓談中の小挨拶って難しい。
でもどぉ~ってことねぇ~よ。
ただ何故、小猪木が『婚活パーティー』に…?「小猪木も婚活に焦ってるのかい!?」と思ってるヤツ、オイオイ、待て待て待て待て!
そんなんじゃねぇーどっ!
小猪木は恋木神社の刺客として、やはりこういう出会いを求めてる方々の力になれたらと思っている。知り合いのイベンターの人に小挨拶しに行ったワケだ。
でもパーティーにはキレイな姉ちゃんいっぱいいたどっ!しかもほど好く酔っ払っちゃってるじゃねーか、バカヤロー!
女性の司会者に紹介されたはいいけど、みんな異性とのパーティートークに花が咲きまくってるわ、会場のどこに向かえばいいかわからないやら、正面とかステージがないわ、小猪木は小さ過ぎて見えないわで、変な空気になっちゃってたな。しかも司会の女性が小猪木を知らなかったみたいだから「あの!あの!アントニオ小猪木さん、あの…!」って強調してくれてたのが笑えた。司会のコもちょっと宝塚娘役系の雰囲気があるキレイなコで声が地声でも会場に通るコだった。あれは舞台向きだな。テキパキしてたし、とても優しいコだった。
会場からは「小猪木小さっ!」みたいな声も聞こえたから下りてきた螺旋(らせん)階段を緊急ステージにした。
あの空気で握手を求めてくれた皆さんありがとう!
そして、やいイベンター!
小猪木はこういう仕事にも力を入れてます!こういうパーティーの司会、結婚式には是非、小猪木を呼んでくれー!ダァーッ!
どうだい?
子供の教育学
小元気ですか~っ!?
エコまつりの会場を歩いていると正木健雄先生に会った。正木先生は『日本子どもを守る会』の会長さん。
小猪木が「子供にはどんどんプロレスごっこをやらせましょう!」とメッセージを発信している。何故、小猪木がそう訴えるか。子供にはプロレスごっこを通じて「人の痛みを知る・謝ることを知る・許すことを知る」を訴えてきた。我々の子供の頃の時代はやっちゃいけないと教育されたが、今はやるべき。ケンカしても殺意のない年頃の子供には特にやらせるべきだ。そして体や心の痛みを知り、遊び上手になる。
正木先生にも小猪木の考えを以前伝えた時を覚えていてくれて、熱い握手を交わして、この本を読むとよいと渡された本
『脳をきたえる「じゃれつき遊び」』
という本だ(写真参考)。
だいたい3歳から6歳までの子と大人のじゃれあいについて書いてある。
相撲ごっこやプロレスごっこをどんどんしなさい、くすぐりごっこやハグをどんどんしなさいと書いてある。他にも色んないい事が書いてある。
やっぱりやった方がいいんだ。今の時代は特にだ。
ここからは小猪木の持論だが、6歳から12歳までは友達同士でどんどんじゃれあってボディコミュニケーションを取るべき。
中高生以降はケンカしても絶対にノーサイドにすること。
小猪木のお笑いプロレスから学んだことを社会メッセージに変えてく活動を今も勿論している。
大人から子供へ
先輩から後輩に
兄姉から弟妹に教育を!
どうだい?


