エプロン際での駆け引きに | アントニオ小猪木 オフィシャルブログ powered by Ameba

エプロン際での駆け引きに




ベストボディ・ジャパンプロレス2022年最終戦東京・新宿FACE大会。



谷口智一(BBJ)&アントニオ小猪木(西口プロレス)組対ライジングHAYATO(愛媛プロレス)&イマバリタオル・マスカラス(愛媛プロレス)組のタッグマッチ!



攻めていた小猪木だが、コーナーにいたライジングHAYATOに足を取られて、そこにイマバリタオルが攻めてきた。



小猪木は場外にエスケープするとライジングHAYATOはリングに入り、突然ロープワーク!



場外にダイブするのを警戒しつつ、離れていたが、ここは逆に足を掬ってもと考えたが遅かった。



しかし、エプロン近くにいた場合、ダイブされたり、スライディングキックされたりもいうのを考えるとこれでよかったのかもしれない。