4周年SPタッグ終了!
ベストボディ・ジャパンプロレス4周年記念神奈川・横浜大さん橋ホール大会でのなべやかん(BBJ)&竹林早苗(BBJ)組対アントニオ小猪木(西口プロレス)&赤井沙希(DDT)組のタッグマッチ。
試合は竹林早苗の新技、Y字バランス式顔面キックが炸裂し、小猪木がフォール負け。
パートナーの赤井沙希のカットも間に合わなかった。
試合後、チョリソーレフェリーに勝ちな乗りを受けて喜ぶなべやかんと竹林早苗。
二人はベストボディ・ジャパンプロレス旗揚げからの生え抜きの選手。ベストボディからプロレスデビューしている。
そんなベストボディ・ジャパンプロレス4周年のビッグイベントでの勝利は大喜びであった!
赤井沙希の顔面キックをしたことにより、負けてしまった小猪木に駆け寄る赤井沙希。
作戦会議は全くしてなかった即席の初タッグチームだが、赤井沙希の優しさが見れた一面だ。
4周年のスペシャルタッグマッチは盛り上がった。
また再戦をしたいところだ!
