ホテル初日の弁当 | アントニオ小猪木 オフィシャルブログ powered by Ameba

ホテル初日の弁当




新型コロナウイルス感染でのホテル療養初日の夕ごはんの弁当。



ホテルのロビーまで各自弁当を取りに行く。



18時から19時の一時間のみがホテルの部屋から出れる。息抜きになるが、速やかに部屋に戻らなくてはならない。弁当と同時に必要な水やお茶、アメニティグッズなどもここで取らなくてはならない。



同じ時間帯に各部屋で療養している感染者たちが弁当を取りにロビーへ向かい、エレベーターは人が集まってくる。みんな黙って乗ってるとは言え、全員感染者。みんな乗っている。密に心配もしたが、思えば自分も感染者だったんだ!忘れてた!



ホテル初日の弁当はすき焼き弁当だろうか。肉に野菜、豆腐など入っていて、卵はゆでたまごかと思ったら半熟卵であり、もっと早く割って肉や野菜に掛かればよかったと後悔。



それでも味覚障害、嗅覚障害はないので美味しかった。



熱もあったが、少し休めたおかげで完食できた。



ここのホテルはロビーに電子レンジもあったから温かくして食べれたから美味しく味わうことができたど。