BBJ2020最終決戦ゴング! | アントニオ小猪木 オフィシャルブログ powered by Ameba

BBJ2020最終決戦ゴング!




ベストボディ・ジャパンプロレス『2020最終決戦!!』東京・新宿FACE大会。



当初の小猪木のカードはアントニオ小猪木(西口)&カーベル伊藤(フリー)&ライジングHAYATO(愛媛)組対唐澤志陽(BBJ)&遠藤哲哉(DDT)&鈴木悟(TAKE IT EASY)組の6人タッグマッチだったが、途中からアントニオ小猪木(西口)&カーベル伊藤(フリー)&ライジングHAYATO(愛媛)組対唐澤志陽(BBJ)&遠藤哲哉(DDT)&鈴木悟(TAKE IT EASY)組対バキュームけーすけの変則ハンディキャップ3WAYマッチという不思議なカードにマッチマイクされた!



特に敵対視している対戦でもないので自らテーマを作る。



先発はアントニオ小猪木自ら務めさせて貰い、ボクシング、シュートボクシング、プロレスの格闘三部門で王者になったことのある鈴木悟を挑発!



大小の身長差対決も面白い!



ちなみに鈴木悟とは意外と古くからの仲。まさか後に対戦するとは想像もしてなかった。