簡単に切られた!
ベストボディ・ジャパンプロレス2019年令和元年最終戦東京・新木場1st RING大会に出場した!
アントニオ小猪木(西口プロレス)&大石真翔(DDT)組対なべやかん(BBJプロレス)&スペル・デルフィン(海鮮プロレス)組のメキシカンルールスペシャルタッグマッチ!
試合はアントニオ小猪木対スペル・デルフィンの初対決!
コブラツイストを決めた小猪木であったが、いとも簡単に切られて腰投げで返された!
この後、「もっと来い!もう終わりか?」と挑発されたが、その挑発が小猪木が攻めるにしてはヘンな間になり、悔しいがここは挑発に乗らずにタッチをした!
これはタッグマッチ。一人でカッカしてもダメだ。
まして相手は百戦錬磨のスペル・デルフィン。
この後も対戦することを考えてコーナーに控えた。
