BBJ令和元年最終戦出場! | アントニオ小猪木 オフィシャルブログ powered by Ameba

BBJ令和元年最終戦出場!



ベストボディ・ジャパンプロレス2019年令和元年最終戦東京・新木場1st RING大会に出場した!


思えばBBJプロレスの2019年9月の1周年記念大会からレギュラー出場させてもらい、最終戦も出場させてもらうとは本当に有り難い!



今回のカードはアントニオ小猪木(西口プロレス)&大石真翔(DDT)組対なべやかん(BBJプロレス)&スペル・デルフィン(海鮮プロレス)組のスペシャルタッグマッチだ!ルールはタッチの権利のないメキシカンルールとなる。



なべやかんさんとは9月の西口プロレスのリングでの一騎打ち以来の二度目の対戦となり、スペル・デルフィンさんとは初対決だ!ジュニアヘビー級の一時代を築いたレジェンドだ!



小猪木のパートナーは大石真翔選手。なべやかんのプロレスの師匠らしい。



師弟が別々のタッグパートナーと組んでの試合というところも注目である。



各それぞれの思いが交錯するこのスペシャルタッグマッチ!



試合前に正々堂々と握手を交わし、ゴングを待つ。