西口プロレスの焙煎たがい。に誘われて岡山の倉敷の格闘技道場の練習に参加した!
焙煎が臨時コーチを務める。
コーチした後はスパーリングで練習した。
まずアントニオ小猪木の最初の相手は高校生だった。
高校生は年齢的に躍動感やスタミナがあり、小猪木も練習で迷惑掛けないかなーと思ったが、小猪木も藤原組関節技セミナーで習ったことを遠慮なく若者にぶつけて汗をかいた!
袈裟固めからの腕固め、腕がらみ、そして脇固めなど、成果を活かさせてもらった!
焙煎が相手したのは柔術経験者。でもキャリアと体重差もあって対応しながら汗かき合ってた!
柔術経験者も焙煎のアドバイスで何か吹っ切れたものがあったらしくよかったみたいだ!