女子高生選手がマウント!? | アントニオ小猪木 オフィシャルブログ powered by Ameba

女子高生選手がマウント!?


宮城・東松島ドラゴンボクシングスタジアムでのキックボクシング大会PINK DRAGON主催『A-LEAGUE41DELUXE』でのアントニオ小猪木対DRAGON66(仙台東口プロレス)のシングルマッチ!


場外乱戦でDRAGON66とレフェリーがダメージを負い、伸びている中、この日、2018DBS女子51kg級王座決定トーナメント戦での優勝者で現役女子高生キックボクサーの千葉花蓮(ドラゴンジム)が小猪木の挑発に乗り、そのままリングに上がった!



ノーレフェリーの無法地帯にアントニオ小猪木対千葉花蓮の親子級の年齢差対決の異種格闘技戦並びに異性格闘技戦の番外戦が始まってしまった!



現役女子高生新王者の千葉花蓮は先程のトーナメント決勝(しかもこの日トーナメントで二試合)を終えた疲れなど感じさせない乱闘は小猪木を蹴りで倒した!



ここで千葉花蓮は倒れた小猪木にマウントポジション状態で馬乗りになると自らキャンバスを3回叩いた!



なんとフォールもしてきたのだ!



しかし、レフェリーも不在な上、この試合はアントニオ小猪木対DRAGON66のシングルマッチ!



アントニオ小猪木対千葉花蓮の試合ではなかったことに気付く!



ただまだ無法地帯状態!試合を止めれる者がおらず収拾が付かない状態だ!